次男氏もいつか『推し』が出来たら人生が180度変わるから楽しみにしておいてくれよ 俺の機嫌は俺が決めるの人生だった私が推しの出演舞台が闇に葬られたとき、所属事務所を退所するとき、大きな怪我をしたときに自分ではとても制御出来ない感情の渦に巻き込まれ右往左往したから