🔖会は運ではなく、気合いな部分が大きかったから、頑張れなかったわたしのせいなのは重々承知な上で、やっぱり拓弥くんとお話できる機会を逃してしまった悔しさとどこか拓弥くんって怖いもん!と思ってた自分をぶん殴るかのようにほぼ甘々な拓弥くんのレポしか流れてこなくて申し訳なさと好き爆発した