ハンチョリーナ音頭を口ずさみながら会社構内を駐車場へ向かって歩いていたら数m後方に人の気配がしたんですね。ハンチョリーナ音頭はご存知のとおりとても陽気なものなのでいきなりスパッと止めてもいけないだろうしかと言って止めたいので徐々にボリュームを下げ咳払いと共に止め、今に至るわけです