語れる程の熱量がないというより、もう誰かが感想も気持ちも言語化していて、今更己が何か言えることもないし、n番煎じ過ぎて言えることがない、の方が正しいかもしれない。真似したとかパクったって言われて叩かれたり笑われるくらいなら、この大事な気持ちは一生しまって大切にする。何に置いても。