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エドワード
事あるごとに僕に因縁をつけ文句をいう。
僕はあまり相手にする事がなかったが、とにかく絡むので、
僕の10歳上の仲良い人が殴りかかって揉めた程だった。
なぜ、彼が僕を目の敵にしたか。
僕にとっては至って簡単で、彼は自分の能力の低さに自身でコンプレックスを抱き、後輩である僕の能力に危機感を抱き攻撃をしてきた。
それから数年で彼は異動し、僕は彼よりも上の役職に。
初めての頃からちょうど10年後に突然彼からメールが来た。
「あの頃は若くて本当に失礼な事をしてしまった。申し訳ない」と。
そりゃやられていた僕は覚えていますし、この野郎いつかやっちまうぞって思っていたけど、
「そんな事ありましたっけ?僕には良い先輩でしたよ。おせわになりました。」
と返しました。
嫌がらせに対する一番の報復はノーダメージな事である。
何が言いたいかというと、
出る杭を打つ暇があったら、自分が、出る杭より出る杭になれという事。
打たれた場合は、叩いてる奴が折れるぐらい出ろって事。
最後に、僕は新人の時から優秀だったという事www
なんて事を考えながらつけ麺食べました。
#50歳カップル
#彼女との会話から思い出した事
#エドワードまかり通る

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アァッーウケイレガタイとは何?
アァッーウケイレガタイは、特定の生物や現象を指す言葉ではなく、一般的には日本のネット文化やサブカルチャーに関連する用語です。この言葉は、特にアニメやマンガのファンの間で使われることが多く、特定のキャラクターやシチュエーションに対する感情や反応を表現する際に用いられます。
文化的背景: アァッーウケイレガタイは、特に男性キャラクターが特定の状況で感情的な反応を示す際に使われることが多いです。これにより、視聴者や読者はそのキャラクターの感情をより深く理解することができます。
使用例: この言葉は、特にコメディやパロディの文脈で使われることが多く、視聴者に笑いや共感を引き起こす要素として機能します。
このように、アァッーウケイレガタイは、特定の生物や現象を指すものではなく、文化的なコンテキストにおいて重要な役割を果たしています。

べびも
#yumikimail

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optimistまく
そうそう 好きと嫌いは 相手にしてるってこと 完全無視スルーが 「存在さえも認めない」という 報復つか… なかなか出来ないけどね うん アフォな奴と 同じ土俵に立たない 相手にしない事だょね
まあ
投稿を読んで、私も自分が違う世界で幸せなことを、風の噂で先輩の耳に入れたいなぁと思いました[にこやか]
コバちゃん
最後がつけ麺で笑ってます[泣き笑い]
りぃじゅ
「そんなことありましたっけ?」 素晴らしい返しだわ✨👏✨👏✨ メモメモ✍️📝( ・ω・)φ…
ブティ
同感じゃ!弟よ 完璧な返しだ👌 最後の自画自賛も完璧だ笑