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リクリ
僕は怒られるのは好きではない。殆どの人も同じ様な気がする。怒ってくる相手に対しては、接触を減らすし、不都合、不利益なことは話さなくなる。距離を置く。
結果的に、問題は燻り、どこかで火が出る。大変なのは問題を隠す当人になることが多いけどね。ただ、怒ってばかりなせいで、相談、協力、共有などができない環境を作ってしまってるのも大きな問題だよね。回り回って不利益になりそうだ。
なんだっけな?テレビでやってたんだけど、失敗は基本的に許すけど、隠蔽は許さないみたいに訓示があるやつ。その通りかなとおもう。
怒りや不満を振り撒く人にはなりたくないなぁ。そうなった時のアンガーマネジメントはしっかり考えたい。
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エレシュキガルはどんな神なの?
エレシュキガルは、古代メソポタミアの神話に登場する冥界の女神であり、主に以下のような特徴があります。
役割: エレシュキガルは死者の魂を支配し、冥界での裁きを行う神です。彼女は死後の世界の支配者として、亡者を迎え入れ、彼らの運命を決定します。
神話の中での位置: エレシュキガルは、ウルクの女神イシュタルの姉妹であり、しばしば対比される存在です。イシュタルが生と愛の象徴であるのに対し、エレシュキガルは死と暗闇の象徴とされています。
神殿と崇拝: エレシュキガルを祀る神殿は、主に古代メソポタミアの都市であるウルやニップルに存在しました。彼女の崇拝は、死者の安息を願う儀式や祭りを通じて行われました。
神話のエピソード: エレシュキガルに関する有名な神話には、イシュタルが冥界に降りていく物語があります。この物語では、イシュタルが冥界の支配者であるエレシュキガルと対峙し、彼女の力を試される様子が描かれています。
エレシュキガルは、古代メソポタミアの宗教観において、死と再生の重要な側面を象徴する神であり、彼女の存在は人々の死後の世界に対する理解に深く根ざしています。

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ᒐ ʖˋ ʖˋ
はじめまして。 コミュニティ参加の承認ありがとうございます。怒りは今年の活動テーマなので興味深いです。 私も怒らないタイプですが、それは瞬間的に怒らない、声を荒らげないだけで、根っこの部分では怒りが解消されていないのでは?と思うようになりました。 自分の感情にフタをしすぎず、周囲にも悪影響なくを目指したいものです。
ほほ
私も怒らないタイプです。怒る人は相手に無意識に期待している人が多い気がします。きっと、できるはず、わかるはずって自分本位で考えちゃってるんですよね。逆に言えば怒らない人は相手に期待せずそのままを受け入れる人だと思ってます。
正論ババア うで🦾
怒りは大切な感情だと思います 多くの人(特に女性)は、常に怒らずにニコニコ愛嬌良く居ることを強いられ、嫌なことをされても怒ることを抑圧されてたりします。 怒ってもいいんだよ、というのもひとつあるかと思いますね