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まる
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次回、13と14で若仙人編が終わりになります。
私の価値観はそんな感じ。
私は一人の時間が好きなタイプなのね。
ずっと小説をポツポツ書いてるのとか好きなのね。
誰かとワイワイするよりも、自分で予定を組み立てて、それを淡々と遂行することに喜びを感じるタイプだと思う。
だから【お互いを見つめ合う夫婦】というよりも
【信頼し背中を預け合いながら(マイナス面に対処しながら)それぞれのやりたいことを思いっきりやる夫婦】が良いなぁって思ってる。
もちろん、旦那が『相棒』で、
自分の住居が『拠点』という認識なので、
足元をすくわれないように、
自分の拠点のメンテナンスや
相棒への配慮を忘れないようにしたいし、
不測の事態の最優先にしたいと思っている。
だから「まるさん、付き合ったら構ってくれないかも…?」という心配をされるとそれはちょっと違う。
婚活をしてきて、私の思う『理想の結婚』ってそんな感じ。
コメント
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ずぴチ

みら

しとろ
しのはじめメロすぎるよポイントです

でにむ
グレムリの由来はどこから?
グレムリンの由来は、1984年に公開された映画『グレムリン』にあります。この映画は、クリスマスの夜に小さな生き物「グレムリン」が引き起こす騒動を描いています。グレムリンという名前自体は、古い伝説や民間伝承に由来しており、特に第二次世界大戦中に飛行機の故障を説明するために使われた言葉です。
伝説の起源: グレムリンは、航空機のトラブルを引き起こす小さな妖精や生き物として描かれ、特にイギリスの空軍パイロットの間で広まりました。
映画の影響: 映画『グレムリン』では、可愛らしい外見の生き物が、特定の条件下で凶暴な姿に変わるというストーリーが展開され、これによりグレムリンのイメージが広まりました。
文化的影響: 映画の成功により、グレムリンはポップカルチャーの一部となり、様々なメディアや商品に登場するようになりました。
このように、グレムリンは伝説と映画の両方から影響を受けている存在です。

ひつじ

ブライ

モトチ

たかや

キャリ

りん6/22
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あしょる🐈⬛
結婚の格言って有名なのがいくつかあるけれど、我が家に適用されるのは 「恋愛中はお互いを見ているが、結婚したら同じ方向を向いて、同じ目的を目指す」(正確な言い方は忘れた!)って趣旨のヤツ。 相手だけ見ていたら、子育ても親の介護も、ご近所トラブルも見誤るから。がんばりまっしょ!
ショウ
1人時間が好きな人は自分のパーソナルスペースを大事にします。他人に対しては鉄壁のガードも相方に対しては間口を広げある程度寛容に受け入れる積もりになりますが、そのさじ加減が分からない人に自分の領域にズカズカと入られ荒らされてしまうとストレスにしかならないという生きずらさが有りますね。
おはぎ
最高ですね!
のまじろう🐸*
とても素敵な考えだと思います[照れる]
ゆかり
納得です。