投稿
とƕとƕ丸
今日は免許更新です。ずっと金色でしたが、今日から青色になります。違反した経緯と掲題の件について、ちょっと説明します。
拙(右折クルリンパ)
警(止まってください的なジェスチャー)
拙「何ですか?」
警「ここ右折禁止です」
拙「標識どこ?」
警「あそこの頭の上のアーチにあります」
拙「分かりました。気付かんかったわ。」
警(キップ切り中)
拙「あの…すみません」
警「はい。何でしょうか?」
拙「20分くらい経過してますけど、その間に5台捕まってますよね。」
警「ここ多いんですよ」
拙「これ、問題ちゃいます?右折禁止って右折したら危ないから禁止なんですよね?20分で5台の違反って、明らかにみんな認識出来て無いし、その危険な状況を警察は野放しにしているんですよね。認識しながらこうやってネズミ取りしてるって事は、警察は危険な状況を改善しようとする意思は無いって事になりますよね。」
警「ごねても違反は違反です」
拙「そんな話ししてませんよね?甘んじて違反は受け止めて、しっかり違反金払います。その上の話してます。貴方では話にならないので、上席の方読んで下さい」
~別の人来る~
拙「かくかくしかじか…これが正常で安全なし状況ですか?」
上「よろしく無い状況です」
拙「では、上に報告して下さい」
上「生活安全課に連絡して下さい」
拙「貴方も異常を確認しましたよね。貴方の責任で報告して下さい。署長さんの名刺持ってます。○○さんですよね。お願いします。」
上「分かりました」
しばらくしたら見やすいところに標識が立てられましたとさ( ´•ω•)=3
コメント
話題の投稿をみつける

ぽぎた

炎柱🔥

ふりず

ふりず

カオピ

ぽにく

土方
クィディッチデビューの背景や由来は?
クィディッチデビューの背景や由来は以下の通りです。
起源: クィディッチは、J.K.ローリングの「ハリー・ポッター」シリーズに登場する架空のスポーツで、魔法界の人気スポーツとして描かれています。物語の中で、クィディッチは魔法使いたちの間で広く行われており、特にホグワーツ魔法魔術学校の生徒たちにとって重要な活動です。
ルールとプレイスタイル: クィディッチは、空中を飛ぶほうきに乗って行われるチームスポーツで、各チームは7人の選手で構成されています。得点を競うために、ボールをゴールに入れることが目的で、特に「スニッチ」と呼ばれる小さな金色のボールを捕まえることが勝利に直結します。
文化的影響: クィディッチは、ファンタジー文学や映画の中でのスポーツの描写に新たな視点を提供し、現実世界でもクィディッチを模したスポーツが実際に行われるようになりました。これにより、ファンの間でのコミュニティ形成やイベント開催が促進されています。
デビューの重要性: クィディッチデビューは、選手にとって重要なイベントであり、特に若い魔法使いにとっては名声を得る機会となります。デビュー戦は、選手の技術やチームワークを示す場であり、観客の注目を集める重要な瞬間です。
このように、クィディッチデビューは単なるスポーツイベントにとどまらず、魔法界の文化やコミュニティに深く根ざした重要な行事です。

たく

Official
#ijuin

茶坊主
もっとみる 
関連検索ワード

ゆき
少しドキドキしながら拝読しました! とんとん丸さん、身を挺して交通安全に貢献ですね[笑う] 免許証は青色になっても、とんとん丸さんの行動はゴールドです✨✨ とんとん丸さんのような素敵なお友達がいてくださって、わたしはとても光栄です。