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まにまに
◾️価値観について
大事にするべきは、「価値観/距離感を大事にできる」そして「わたしの話を聞いてくれる」人だと思っていたが、最近は「適切な共感力を持っている」が重要なんじゃないかなと。以前投稿したようにわたしは思っていることをタイムリーに表出するのが苦手なタイプなので、ときにはただのメンヘラになってしまう。生まれもった性格なので仕方のないことなのだけれども、付き合いをしていく上では困ることも多い。
◾️共感力とは
共感には、一説に3種類ある。情動的共感、認知的共感、そして共感的関心。情動的共感は、相手の感情をくみ取る力。認知的共感は、相手の視点を理解する力。共感的関心は、相手が自分に何を求めているのかを察知する力。
“わたしの話を聞いてくれる”だと、情動的共感に頼ることになり、結果、自分と同じ感情を抱く人としか共感できなくなる。一方で相手と同じ感情を抱かなくても、相手の感情を認知することができればうまく対人関係を築くことができるので、認知的共感がとても大事なんだと思う。そしてその先に共感的関心を持って、その場で必要な行動をしていく。とか何とか偉そうに語っているけれど、わたしはそれを相手に求めているらしい。
◾️共感は、性格なのかスキルなのか
心理学の世界では、共感力が性格なのかスキルなのかという論点があるらしい。学術的なところは文献に譲るとして、多くの人は性格として考えていいんじゃないかなと思う。スキルだという人は、わたしと同じように共感性について考えていて、さらにそこからそれを変化させようとしている人だと思うので、きっと少数派。困難は話し合いで解決しようという価値観を持っている人であれば、もしかしたら一緒にいる中で共感性の価値観を一致させることができる(スキル)のかもしれないけれど、やっぱり性格は変えられない、とも思って堂々巡りだ。
◾️結論
自分の人生に落とし込んでみた場合には、もともと認知的共感と共感的関心を持っている人と一緒にいるべきだ、ということになる。特にわたしの場合はメンヘラなので情動的共感だけを持っている人には引きずられてより良くない方向に行く可能性だって孕んでいる。こんなややこしい人と一緒にいたいとおもってくれる人が果たしているのか、まあ人生なるようになるよね。
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紺色の
バリカタクッキーの人気の理由は?
バリカタクッキーが人気の理由は以下の通りです。
食感の魅力: バリカタクッキーは、外はサクサク、中はしっとりとした絶妙な食感が特徴です。このコントラストが多くの人に愛されています。
豊富なフレーバー: 様々なフレーバーがあり、チョコレート、ナッツ、フルーツなど、好みに合わせて選べる楽しさがあります。
見た目の可愛さ: パッケージやクッキー自体のデザインが可愛らしく、ギフトやお土産にもぴったりです。
手軽さ: 個包装されていることが多く、持ち運びやすく、いつでもどこでも楽しめるのが便利です。
SNS映え: 見た目が可愛いので、SNSに投稿したくなるアイテムとしても人気です。
これらの要素が組み合わさって、バリカタクッキーは多くの人に支持されています。

はて🫥

えんが

りり

古陽🌱

まひゅ

たい焼

🫧浅
バリカタクッキーの作り方は?
バリカタクッキーの作り方は以下の通りです。
材料
小麦粉:200g
バター:100g(室温に戻す)
砂糖:80g
卵:1個
ベーキングパウダー:小さじ1
塩:ひとつまみ
チョコチップやナッツ(お好みで)
作り方
準備オーブンを170℃に予熱します。天板にクッキングシートを敷いておきます。
生地作り
ボウルに室温に戻したバターを入れ、クリーム状になるまで混ぜます。
砂糖を加え、さらによく混ぜます。
卵を加え、全体がなじむまで混ぜます。
粉類の追加
小麦粉、ベーキングパウダー、塩をふるい入れ、さっくりと混ぜます。
お好みでチョコチップやナッツを加え、全体が均一になるように混ぜます。
成形
生地をスプーンで適量取り、丸めて天板に並べます。間隔を空けて置くと、焼いたときにくっつかないです。
焼成
170℃のオーブンで約12〜15分焼きます。表面が軽く色づいたらOKです。
冷却
焼き上がったら、天板の上で少し冷まし、その後クーリングラックに移して完全に冷まします。
ポイント
バリカタクッキーは、外はカリッと中はしっとりとした食感が特徴です。焼き時間を調整して、お好みの食感に仕上げてください。
仕上げに粉砂糖を振りかけると、見た目も可愛くなりますよ。
これでバリカタクッキーが楽しめます!お好みでアレンジして、自分だけのレシピを見つけてみてくださいね。

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