全然見知らぬ土地をGoogleマップ見ないで歩いていますが、とても楽しいのと不安が半々です。このままホテルにたどり着ければ良いなあと思いました。でも人生というのはそう簡単に事が運ばないというのも承知のとおりです。あと10分経ったらマップを開きますが、私は勘がとても悪いので心配です。「それが彼の最期の言葉でした」
正直な話。さやかちゃんの卒業後の進路、さやかちゃんが誰かに依存しない夢、行き詰まったフィギュアスケートから始まった蓮ノ空と、卒業するまでの存在証明は山積みになっておりまして、もうそれはそれは最後は自分で決めていただくことを私は黙って見届けるだけです(そして竜胆祭→ドルケ愛知へ)
ぱのぅ
是非辿り着いて欲しい_(:3」∠)_
ワサビ山ぴŧ‹"ŧ‹
ご武運を…!