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けい🕊
市が長崎旅行に連れてってくれた。
原爆について学んで、全校生徒にその事を伝えてねって。
色々見たし、聞いたけど
最終的に全部分かんなくなったっていうのが
最終的な感想だった。
被爆された方の語り口調に、恨みはなくて
でも、何も恨んでないなんてことは、たぶんなくて。
同じ思いをする人がいなければいい、という祈りは強かったけど
どちらかというと、なんてことを私はしてしまったのだろうかという、罪悪感をすごく感じた。
原爆の賛否とか
戦争の賛否とか
そういうのは個人レベルの話ではないだろうし
私個人では、判断出来ないけどさ
何も悪くない子供が「なんてことをしてしまったんだろう」って感じなくちゃいけない環境は
戦争の有無に関係なく、なくしたいよなとは、思ったよ。
誰にだって
「あなたが誰かの罪をかぶる必要はないよ」とは、言ってあげたいとは、思ってる。
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けい🕊 投稿者
私が話を聞かせてもらったのが14歳の夏。 その時の私よりも5歳以上も小さな子供達が体験した話。 その子供たちが、ずっと 生き残ってしまったこと、生き残ったのに死を選ぶこと どちらもが罪だと感じて60年もの時間を生き抜いて 私たちに話してくれた話。
Honey ·͜·♡
うんうん。 二項対立の簡略化したフレームでなくて、もっと丁寧に思考を止めずにいたいなぁ、と思いました。 けいさん、また話したいな。
対話の🎍くが
子供に罪を被せるべきではないってのは確かにその通りだと思います。 ただなんぼ選挙が機能してないといっても民主主義を掲げた国家である以上、戦争の賛否は個人レベルでも考えなきゃいけないことで(あくまで個人に押し付ける意味ではなく、一投票権を持つものとしての責任感で) それを比較的近い歴史の体験から学ぶ意義はやっぱりあると思うのです。 それがどういった形で、どの年齢から行うのかはバランスが難しい問題だとは思います。 そんなことは目の前のご飯代を稼ぐ事や、好きなことに没頭して生きる事に対して邪魔でしかないと言えばその通りなのだけど、政治や歴史に無関心な国民主権程怖いものは無いと思う