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こ ま
使い手キャラは「退紅の悪魔」。古の時代「Nintendo64」の時に使っていた私にとっては馴染みのあるキャラだ。
持ち前の観察力で順調にコンボや撃墜のタイミングを覚えていき、CPUに負ける事はほぼなくなった。
ある日 職場の休憩中の会話の中でスマブラプレーヤーが多い事に気付き、私は薄紅色の微笑みを薄らと浮かべ、グループを立ち上げた。
努力と気合いを兼ね備えた初心者の“情弱”が、ネット社会で手に入れただけの知識をつらつらと並べる“情強”を力で捩じ伏せる瞬間が一番の快感である。
いざ対峙してみると、3つの命が消えるまで一分も必要が無かった。その瞬間は「スマブラSPECIAL」ではなく「カービィのピンボール」をプレイしていたのだと錯覚したいくらいお手玉にされた。私はこうしてスマブラ引退を決意したのであった。

コメント
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鷹 魂

ぐみん
3時間かかっても許してくれ。私はレースもちゃんと等速で応援してるんだ。あと無人島シナリオは強すぎるから無双してしまって感情移入しにくいのでURA〜メカウマでやってるんだ。

ゆ〜

山芋

あっさ

おハム
故意じゃないにしても自チームの選手が当てられたらブーイングしたくなるわ
#lovefighters

ねねみ

いち🥕

ひとみ
できる人はやる。やらないのは結局怠惰と無能なのかも。

きやろ
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こ ま 投稿者
CPUに負ける事はほぼなくなった←(察し)
れぇぇぇぇぇ。︎.*·̩͙
引退は断固反対( ˙꒳˙✕)バツ❌𐤔𐤔
🍭ライムサッヴァーク💛
引退はしないでもろてw
るーく
ピンボールw やめろ世代がバレるw