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希望ちゃん
これは当事者として障害を持った人でも頑張れば賞を取れるという励ましや前例になるからいいと思う
でも、そのあとの「なぜ今まで障害を持った人が賞を取れなかったのか考えてもらいたい」と言う言葉
これは障害を持った人は作品の内容に関わらず
賞をあげなくてはならないと言う押し付けに聞こえてしまう
芥川賞って作品の内容がいかに良かったかによって決まる
当事者として「じゃあ君は障害を持ってて大変だから作品をよく読んでないけど賞をあげよう」って言われたら嫌だし
悲しい
昨日の荒れた()内容と似てるんだけど
一般の人と平等に扱ってほしい
ダメなことはダメと
障害を持ってるから仕方がないよねじゃなくて
これはダメなんだよと
普通の人と同じように接して
でもどうしてもできないところは手伝ってほしい
特別扱いはしてほしくないんだよ
だからこの芥川賞に関しては
同意できることと
同意できないところがある
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私は文学史上としての位置づけ価値、作品単体としての内容を評価されたからこその受賞だと感じていました。〇〇だからと特別加点などど、そもそもそんなに甘くはない世界だと。 しかし、そのあとの言葉が、主様にとって、賞をあげなくてはならないという押し付けに聞こえてしまうという危惧となったのは私にとってかなり思考外でした。 なぜなら現在「権威」に限って言えばは、障害者を贔屓するものではなく、むしろ逆で、隔離措置をしているとすら感じていたからです。 目からうろこの感想でした。あらためて私も考えようと思います。かんがえる機会をありがとうございます。
νたうり
黒人主演の映画がアカデミー賞とったりね