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たい子
夫の好物です♪
前は息子は毎日のように
「お母ちゃんのご飯は最高だね[笑う]
世界一美味しいわぁ♡」
って絶賛してくれていたの。。
何にも言わずに食べているから、
「美味しくない?」
って聞いたら、
「え?美味しいよ。」
……だって(´;ω;`)
お母ちゃんは悲しくて泣きそうでした[大泣き]
(思春期に片足突っ込んでるから仕方ないけどね)
一生懸命作ってるから、一言「美味しい!」が聞きたいよなぁ💦
と思った夕飯でした
その後、お味噌汁に🐱が居たから楽しく終えれたけどね💕︎(1つ前の投稿見てね)
チキン南蛮めっちゃ美味しかったよーー!!
#GRAVITY料理部

コメント
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庚申待の歴史について知りたい
庚申待は、日本の伝統的な行事で、特に江戸時代に盛んに行われました。この行事は、庚申(こうしん)という干支に関連しており、特に「庚申の日」に行われることが多いです。以下にその歴史的背景をまとめます。
起源: 庚申待の起源は、古代中国の道教に由来しています。庚申の日には、三尸(さんし)という神が人間の行動を監視し、悪行をするとその人の命を奪うと信じられていました。このため、庚申の日には夜通し起きて、神を迎え、悪行を避けるための儀式が行われました。
日本への伝播: この信仰は平安時代に日本に伝わり、次第に庚申待として定着しました。特に江戸時代には、庚申待が庶民の間で広まり、地域ごとに独自のスタイルが生まれました。
行事の内容: 庚申待では、神を迎えるための祭りや、夜通しの座談会、歌や踊りが行われました。また、庚申塔と呼ばれる石碑が建立され、庚申信仰の象徴となりました。
現代の庚申待: 現在でも一部の地域では庚申待が行われており、地域の伝統行事として大切にされています。特に、庚申塔を巡るイベントや、地域の人々が集まる祭りとしての側面が強調されています。
このように、庚申待は古代から続く信仰と文化の一部であり、地域の人々にとって重要な意味を持っています。

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男が黙って食べているときは 美味しいけ時[目がハート] 【安定の味】なのよねー。
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チキン南蛮大好き♥️ めっちゃ美味しそう(´,,•﹃•,,`) 私は 自ら 「どう?美味しい?」って 今でも聞いてるー😂 また言うてくれはる日がきますように🍀 美味しいのひと言が 聞けたら また頑張れるのにね[照れる][ハート] たい子ちゃん お疲れ様🍀
👿おやかた😈✩*
おいしそー[ほっとする] ほんと料理上手[大笑い]
最高定食やまだ🧘
今1番食べたい🥹