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kayhey
1つ目と3つ目は、それぞれ振り切って自己実現できてるから問題ない。
むしろ真ん中の、住所不定な人たちが迷い子な気がする(=幸せになれないわけではない)。
組織からすると、この人たちとどう向き合うかが一つの分かれ目。経営者からすれば「なぜ自分と同じように夢に向かって進んでくれないのか」という想いがあるだろうが、そもそも従業員やサポーターの方々の目線というのは経営者とは異なって当たり前。
経営者やリーダーは、いかに自分のやりたいことをサポートしてくれるための人材ではなく、そもそも自分のやりたいことはこの人たちを幸せにすることなんだ、とシフトできるかがなのかな。
でもそれは難しい。プロ経営者の目線。でなければ、個人商店やアーティストであると割り切った方がいいんじゃないかと。割り切ってしまえば、一線を引いて付き合うことができるし期待値も上げなくて済む。
やっぱり難しい問題だ。わからん

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kayhey 投稿者
クルーの自己実現ポイントが、組織のラインにシンクロしてない時↓ 🅰️ 組織のラインを拡張して、クルーの自己実現ポイントをラインの上に載せる 🅱️ クルーの自己実現ポイントは、組織のラインにないことを認め、ラインとポイントの接点のみで割り切って関わる
kayhey 投稿者
効果的だということか。だとすれば、桃次郎が鬼退治を辞めた時に、ネコタヌキダチョウの仲間たちとの関係性はその後、どうなっていくのか。 なんか、桃次郎に戻ってきた感があるなww
kayhey 投稿者
🅰️ は、組織がクルーを生かす考え方。デメリットは組織としてのビジョンがシャープでなくなる。場合によっては崩壊するリスクもある 🅱️ は、組織を優先するやり方。デメリットは、クルーが人生のラインに組織を真ん中にないので、ライフチェンジのタイミングで離別したり、モチベーションやコミットが必ずしも優先されないこと。
kayhey 投稿者
まあ、俺自身は、人にやさしく生きたいし、なりたい
kayhey 投稿者
経営者や個人活動家は、少なくとも今送っている生活は、自己実現と現実のリンク率が高いことを認識して、その上で「自分の自己実現」を応援してくれてる人だと思って、サポーターの人たちと付き合っていくしかないかな。 互いが背き合っては進んでいけない。 サポーターの人に合わせにいくと、今度は自分の自己実現が?となるし、そうなると路線がぶれて組織自体のクオリティそのものが怪しくなる。