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はいじ
ガンダム世界では脳波で機器をコントロールするサイコミュというシステムを使って、子機を攻撃や防御に使うビットとかファンネルがあります。
実は、
日本がイギリスとイタリアで開発中の新型戦闘機にも脳波コントロールはないけれど、戦闘機の
子機を索敵や攻撃に使うファンネルのようなシステムを開発しています。
子機は戦闘機だけで無く、陸海空のシステムで情報共有し効率的に戦闘を終わらせることが可能になるのだとか。
アニメに現実が近づきますね。
戦闘機は2025〜2030年には姿を現すと思います。
脳波コントロールもイーロンマスクさんが脳にチップを埋め込んで機器をコントロールする研究をしているので
そのうちサイコミュが現実になるかもしれない。
#新型戦闘機 #ファンネル #ガンダム #F-3



窮地に立つガンダム
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現状研究の主流はサイコミュの様な脳波伝達による子機のコントロールではなく、制御系の人工知能化による子機の自立制御で、ある程度のコマンドを与える事で子機が各個に判断連携して機能させる事なので、多分概念の大元が違ってくると思います。 とはいえ脳波コントロールに近い事は身体拡張分野、つまりビットやファンネルのコントロールではなく搭乗機体のコントロールや義肢、外骨格等で研究されている様です。
Taka🍟Taka
医療とかで脳にチップつけてそれで義手動かしたりしていたような?あったらほぼサイコミュですね