共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

しーーーーーた

しーーーーーた

xを変数とする関数f(x)に対して、x=pから、tだけ離れた値x=p+tを考える。
f(p+t)がf(p)の何倍になってるかを倍率といい、ζで表す。つまり、f(p+t)=ζ・f(p)
普通、倍率ζは、t、pの値によって変わる。
この倍率ζの値がpに依存せず、tだけで決まる特別な場合を考える。つまりζ=ζ(t)
このとき、もちろん、f(p+t)=ζ(t)・f(p)
このような関数f(x)に対する倍率ζ(t)を指数関数という。らしい。
GRAVITY8
GRAVITY7

コメント

よよよ

よよよ

1 GRAVITY

fに連続性くらい欲しいような、、、? あとpとtの取り得る値の範囲もどうしたらいいかで、迷ってしまうし実数上で定義できるって指定した方がいいんですかね?

返信
しーーーーーた
しーーーーーた
字数とわかりやすさの制約です...
1 GRAVITY
——さらに返信を表示(3)
ゆうちょ

ゆうちょ

1 GRAVITY

ふむふむなるほどねぇ…いやぁ興味深いなぁ

返信
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

xを変数とする関数f(x)に対して、x=pから、tだけ離れた値x=p+tを考える。