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しーーーーーた
f(p+t)がf(p)の何倍になってるかを倍率といい、ζで表す。つまり、f(p+t)=ζ・f(p)
普通、倍率ζは、t、pの値によって変わる。
この倍率ζの値がpに依存せず、tだけで決まる特別な場合を考える。つまりζ=ζ(t)
このとき、もちろん、f(p+t)=ζ(t)・f(p)
このような関数f(x)に対する倍率ζ(t)を指数関数という。らしい。
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よよよ
fに連続性くらい欲しいような、、、? あとpとtの取り得る値の範囲もどうしたらいいかで、迷ってしまうし実数上で定義できるって指定した方がいいんですかね?
ゆうちょ
ふむふむなるほどねぇ…いやぁ興味深いなぁ