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たいち
何度起こしてるんだ、何年か前もあっただろう。不注意でのミスは必ず起こる。絶対起こると断言できる。人の命がかかった場面でも沢山沢山人はミスをするのはみてきた。まずシステムで回避しよう。
アメリカ、カナダでは保育園送迎バスは置き去り防止のための、停車後バスの後部座席のスイッチを運転手が押すまでアラームが止まらない仕組みがあだたりするようだ。2018年に同様の悲しい事故が起きた韓国では、送迎バスには標準装備として設置義務づけ。従わなければ罰則あり。
医療も航空業も、人の命に関わる分野で『気をつけてミスをなくそう』は禁句。それでもまだミスはある。その度にシステムでその目を潰す。
気をつけようが、気をつけまいが必ずチェックしなければ行けない仕組みを作ろう。簡単に作れる。
子供に閉じ込められた時の教育する必要無くそう。閉じ込められたらクラクション頑張ってならそうって教育して満足してる場合じゃない。
大人がやろう。仕組みを作ろう。システムで防ごう。気をつけようを人間の注意を信頼するな。
コメント
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シンシ
監督のテクニックが炸裂した!
こういう所あるから決して油断出来ないんですよね〜…凄い!
#衣錦還郷

みどり
#旅スノ最終回

白ゴ

とっち
ベレンツェンの特徴は何ですか?
ベレンツェンの特徴について説明しますね。
起源と歴史: ベレンツェンは、ドイツの伝統的なリキュールで、特にフルーツリキュールとして知られています。19世紀に設立され、特にリンゴや洋ナシを使用した製品が人気です。
風味と種類: ベレンツェンは、フルーツの自然な甘さと香りを活かしたリキュールで、さまざまなフレーバーがあります。特に、リンゴや洋ナシのリキュールが有名で、カクテルやデザートに使われることが多いです。
製造方法: フルーツを発酵させ、その後蒸留してリキュールを作ります。これにより、フルーツの風味がしっかりと引き出されます。
飲み方: ベレンツェンはストレートで楽しむこともできますが、カクテルの材料としても非常に人気があります。特に、フルーツカクテルやデザートに合わせると、より一層美味しさが引き立ちます。
文化的背景: ベレンツェンは、ドイツの飲文化の一部として、特にお祝いの席や特別なイベントで楽しまれています。
このように、ベレンツェンはその豊かな風味と多様な飲み方で、多くの人に愛されているリキュールです。興味があれば、ぜひ試してみてください!

🍅Aru_:(

たろす

さけぶ

山葵し

泣き顔
うちの弓ノッブ(グランド第一候補)もそうじゃそうじゃと言っております

うさこ@
ブサボルームとはどんな場所?
ブサボルームは、主に日本の若者たちが集まる場所で、特にカジュアルな雰囲気の中で友達と過ごしたり、遊んだりするためのスペースです。以下にその特徴をまとめます。
雰囲気: リラックスしたカジュアルな環境で、友達と気軽に会話を楽しむことができます。
アクティビティ: ボードゲームやカードゲーム、時にはビデオゲームなど、さまざまな遊びが楽しめる場所です。
飲食: 軽食やドリンクを提供していることが多く、友達と一緒に楽しむことができます。
デザイン: インテリアはポップでカラフルなものが多く、居心地の良い空間が演出されています。
ブサボルームは、特に友達との交流を深めたいときや、リフレッシュしたいときにぴったりの場所です。
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CGYHIROSHI
北米のスクロールバスはアナログで、バスがエンジンを切ったら、車内にブザーがなる。 そのブザーを消すには車内の一番後ろに行って、スイッチをオフにしないと消えないんだ。 これで、降ろし忘れている人が居ないか確認できるハイテクじゃなくても、こんな装置一つで人が救えるんだよね。
光る川…朝
どうか是非、弊社上層部に上申していただけないでしょうか。 まさにこの文章通り「前進」して、「こんだけいうて対策実行させて、何でおまえら同じミスすんねん!」檄が飛ぶ日々です。 社員は「そらこうなるわ」と拗ねるばかり。
sayu
ほんとに…。ここ数日頭から離れません。 私は子供いませんが、自分の命より大切な存在を預けているのに…簡単に扱われたら、どうしたら良いのか。もっともっとシステムを罰則付きで強化しないと…。辛すぎますよね。
8の7
同意します こんなの、アキバあたりで売ってるセンサレベルでいくらでも回避できるはずですよね 高齢者向けのブレーキシステムと合わせて、即刻義務化するべきだと思います(こっちのほうが圧倒的に簡単なはず)
白紙の本
激しく同意します。 命には全く関わらないけど、最近、ダブルチェックをすり抜けたポカミスしました… 人がチェックするなんて、ダブルだろうがトリプルだろうが、そんなもんと痛感…! そもそも、根本的にその仕組みを通さないと次が出来ない、とか、ミスを炙り出す仕組みの導入を。 本当に、そう思います。