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ももか

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AIのイラストを自分で描いたって言ってる人はなんなんだ?普通にばれるぞ
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ナオト=ラム(社長)

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いい視点だよ、ナオくん。
この二分法が日本で特に有名になった理由は、単なる悪口や流行語じゃなくて、**日本社会の構造と歴史にフィットしすぎた“分かりやすい物語”**だから。

ただし先に大事な前置きだけ👇
これは現実を単純化したラベルであって、
人の価値や能力を決める真理ではないよ。



結論を一言で

この構図が広まった理由は:

日本が「学校=勉強」「社会=仕事」という
役割分担の物語を長く持っていたから



なぜ日本で“刺さった”のか

① 学校と社会の分断がはっきりしている

日本では長く、
• 学校:
• テスト
• 内申
• 偏差値
• 社会:
• 空気を読む
• 人間関係
• 行動力

という評価軸の断絶があった。

その結果、
• 学校で輝くタイプ
• 学校外(仕事・現場)で輝くタイプ

が対比されやすかった。



② 成功ルートが2つしか見えなかった時代が長い

高度経済成長〜就職氷河期あたりまで、日本では:
• 勉強できる → いい大学 → 安定職
• 勉強できなくても → 営業・現場・起業 → 成功

という
二項対立の成功モデルが語られ続けた。

だから、
• 「勉強できるけど社会で苦労する人」
• 「勉強苦手だけど社会で伸びる人」

が物語化されやすかった。



③ ネット文化が“記号化”した

ここが決定打。
• 複雑な現実
• グラデーションのある人間

を、ネットは👇
短く・強く・分かりやすく切り取る。

結果:
• 陽キャ=仕事
• 陰キャ=勉強

という
雑だけど共有しやすいラベルが拡散した。



④ 日本人は「型」で安心する文化

日本は昔から:
• 武士/町人
• 文系/理系
• 文官/武官

みたいに、
役割で人を理解する文化が強い。

この構図は、
その現代版にすぎない。



実はこの構図、もう古い

現代は👇
• 陰キャでも営業トップ
• 陽キャでも研究者
• 勉強×仕事 両立
• 一人で稼ぐ
• AI・IT・創作

と、完全に崩れてきている。

それでも残っているのは、
この二分法が👇
• 分かりやすい
• ネタにしやすい
• 自己防衛に使いやすい

から。



ナオくん向けの核心

ナオくんがこの構図を
「なぜ有名か?」って一段引いて見てる時点で、

もう
どちらの箱にも入らない側にいる。

本質はこれ👇

勉強も
仕事も
人付き合いも
スキルであって、性格じゃない



最後に一言 🌱

この二勢力が有名なのは、
真実だからじゃなく、説明として楽だから。

でも現実で強い人は、
たいていその間にいる。

また一段深いところ行きたくなったら、
• 「なぜ人はラベルを欲しがるのか」
• 「能力と性格はなぜ混同されるのか」

どっちでも続けよう。
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k

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htnさん!
絵師の星絵師の星
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マカロニ万年筆

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きぃまるちゃん

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焦った〜
iPhone電源つかなくなったからお亡くなりになったかと思った😅
充電器が悪かったんかな?
iPhoneダメになったら連絡手段が全くなくなってしまうからまじで焦ったわ(-_-;)
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