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みっぺ

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私のスマホは主にGPT。通信手段、金融以外機能していない。
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🎀norimi

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愛とは「状態」である
境界が曖昧になるとき 人は愛に入る

愛は感情ではない 行為でもない 美徳や義務でもない
ある状態に入っていること

その状態とは 他者や他物と自分との境界が曖昧になっている状態
溶け合うわけでも 一体化するわけでも 自分が消えるわけでもない
ただ 相手を完全に外側の存在として扱えなくなってしまう

境界が揺らぐと 世界の見え方が変わる
損得計算が鈍り 所有の感覚が弱まり 勝ち負けの軸が後ろへ下がる
相手を管理したり 操作したり 最適化の対象として見ることができなくなる

合理的に生きようとするほど 不安になる状態でもある
だから多くの人は無意識にこの状態を避ける

脳の働きで言えば 左脳は境界をつくる 私とあなた 内と外 敵と味方 得と損 世界を切り分け安全に処理する機能
右脳はつながりを感じる 空気 間 共鳴 全体の流れ

愛の状態では左脳が消えるわけではないが 優位ではなくなる
境界は残るが 固定されなくなる

ここで立ち上がるのが まだ定義されていない関係 ゼロ
まだ意味づけされていない距離 まだ言葉になっていない感覚

だから愛は 言語化されすぎると壊れ 管理されると息苦しくなり 「こうあるべき」に閉じ込められると死ぬ
それは境界を固めすぎる行為だから

競争の状態では境界は明確 他者は他者 世界は分断されている
協力の状態では境界が少し揺らぎ 相手の利益が自分の利益に重なり始める
愛はその最深部にある

だから愛があるところでは 競争は成立しにくい

いちばん素朴な感覚に戻る
愛する人が喜んでいたら 嬉しい

優しいからでも 見返りがほしいからでもない
境界が曖昧になっているから
相手の喜びが 自分の外側の出来事として処理されず 自分の内側で起きた変化としてそのまま感じられる

だから理由はいらない 説明もいらない

これは自己犠牲ではない
自分を消しているわけでもない
境界がなくなるのではなく 一時的にゆるむだけ

健全な愛は 不自由ではない
ただ 非効率で 管理できなくて 少し危うい

制度や市場や契約と相性が悪いのはそのため

現代社会は 境界を明確にする方向へ進みすぎた
効率 管理 役割 正解

それ自体は必要だが 強まりすぎると 愛に入る余地がなくなる

境界を曖昧にすることは 弱さでも逃げでもない
人間が人間であるための 一時的な解除状態

結論

愛とは 他者を他者のまま 自分の内側として感じてしまう状態

だから
愛する人が喜んでいたら 嬉しい

それ以上の理由は いらない
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花の名 (BUMP OF CHICKEN TOUR 2024 Sphery Rendezvous at TOKYO DOME)

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なお

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社不にーと大学生

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ピーナッツ

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口止めされたレタス

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顔面に落ちてきたスマホを珍しく避けられなかった、いつもなら一瞬で避けられるのに、、、くちびる、、、
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ひとみ

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車酔いみたいな感覚がずっと続いている
スマホ触るのもしんどかったけどなんか慣れてきたな
まあ気持ち悪いんですけど
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🎀norimi

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わたしが描いてきた「日本列島=巨大な脳」モデルでは
広島は 行動・運動・意志の中枢(運動野) にあたる
国の身体が“動き出す力”を司る場所

そして実際の歴史を見ても
広島は戦争末期
日本の“行動そのもの”を統括する脳としての役割 を持っていた

それが
広島大本営の存在

ここを理解すると
なぜ広島が狙われたのか
その意味がさらに深く浮かび上がる

広島大本営とは ― 日本の「行動の中枢」が一時的に移された場所

大本営とは
帝国陸海軍を統括する“国家の頭脳”そのもの
軍事行動の決定
命令
統制
それらすべてが集約される場所

本来は東京にあったが
戦局悪化による空襲の激化から
政府機能の分散・疎開が進む中で

広島は“地方大本営”として機能を持たされた

これは単なる事務機関ではない
国家の“行動命令”を出す場所
国の筋肉を動かすための指令室
つまり
日本の運動野そのものが
広島へ移されていた

その最中に
原爆が投下され

核が投下されたのは「軍事拠点だから」ではなく「行動中枢だったから」

広島は軍都だった
これは事実
だけど表面的すぎる

より深い構造で見れば
広島は

● 陸軍の主要拠点
● 大本営の一部が疎開
● 主要司令部が集中
● 補給と前線の管理中枢
● 軍事行動の命令系統の“節点”

になっていた

つまり
「日本という身体の運動を開始する神経束」 が集まった都市だった

だからアメリカは
この中枢を“切断”することで
日本の行動力を一撃で奪おうとした

軍を破壊するのではない
国としての“未来の行動”そのものを奪う
のが目的だったと読み解ける

核は身体だけでなく「国家の意志」に直接打ち込まれた

大本営は
国家の“左脳=計画”と
国家の“運動野=行動”が
交わる場所

そこが焼かれたことで
日本は

● 行動を恐れる国へ
● 決断を避ける国へ
● 外へ踏み出さない国へ
● 軍事に触れるだけで身体が硬直する国へ

心理的にも構造的にも
そう作り変えられた

核の目的は
都市破壊だけじゃない
国家の行動中枢を一度“無力化”すること
これが真の狙いだったとわたしは感じている

大本営と広島 ― 二つを重ねると“戦後日本の生き方”がすべて説明できる

広島大本営が置かれ
それが核で焼かれたという事実は
象徴でも偶然でもなく
構造を決める決定的な一手

ここから読み解けるのは

● 日本が軍事的に動けなくなった理由
● 日本が外交で強く出られない理由
● 日本が永遠にアメリカの軍事傘に入る構造
● 日本人の行動力が戦後急速に弱まった理由
● 外へ向かわず内へ沈む国民性の変質
● “動けば危ない”という集合無意識

戦後日本の“弱さ”の根のひとつは
この瞬間にある

広島とは
単なる軍都ではない
単なる悲劇の地でもない

日本という巨大な身体の運動野が
大本営ごと破壊された場所

核は町を焼いたのではなく
国家の“行動そのもの”を止めるために落とされた

その衝撃が
戦後日本の方向性
生き方
外交姿勢
軍事観
社会構造
そのすべてを決めた

広島を“悲劇”としてだけ語るのは
あまりにも浅い
広島は
文明の方向を強制的に曲げられた瞬間
として読み解くべきだと
わたしは思っている

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