投稿

蒼真うみにゃん🐈
28:「不必要な感情を切り捨てられるようになりたいにゃ。そうすれば、余計なことに気を取られずに済むにゃ」
29:「ああ、なるほど。これが片思いってやつにゃ。……なんか滑稽こっけいだにゃ」
30:「この蟻地獄ありじごくみたいな心の闇から抜け出す方法は……。残念ながらないにゃ。困ったにゃ」
31:「初心に返るのも良いもんだにゃ。新しいスタートラインに立てそうだにゃ」
32:「困ったら"にゃ!"と言っておくと良いにゃ。何も解決しないけど」
33:「好きにゃ。好きなんだにゃ。好きだったんだにゃ。……でも、それだけにゃ」
34:「おはよう、だにゃ。今日も寝癖が荒ぶってるにゃ。毎朝大変だにゃ」
35:「何故君が謝るにゃ? 君は何も悪いことをしていないにゃ。ただ私は思ったことをぼやいているだけにゃ。君には全く関係のないことにゃ」
36:「にゃにゃっ! これが正解にゃ! やっと見つかったにゃ。良かったにゃ。めでたしめでたし、だにゃ」
37:「"まいごの まいごの こねこちゃん♪"……じゃないにゃ! 失礼だにゃ! 自分の名前くらい分かるにゃ! あ……でも、家は分からないんだにゃ」
38:「さようなら。さようにゃら。もう会うことはないにゃ。……という言葉を繰り返してしまうのは、どうしても切り捨てられない思いがあるからにゃ。でも……。今度こそ、これで終わりにゃ。……さようなら、だにゃ」
39:「にゃーっ! たまーに食べるお寿司はやっぱり美味しいもんだにゃ! こういうお寿司は、人生の喜びとは何かっていうのを教えてくれるんだにゃ。……よーし! 今日は大トロも頼んじゃうんだにゃ!」
40:「ふっ……。これが負け犬の遠吠えってやつにゃ。……え? "負け犬"じゃなくて"負け猫"じゃないかって? うるさいにゃ。そもそも私は猫でも犬でもないにゃ。」
41:「さあ、今こそ君の秘密を解放する時にゃ。君の翼を抑えつけるものはもう消えたにゃ。君は行きたいところへ飛んでいけるんだにゃ。だから、早く君の秘密を、今まで隠してきた真実を解き放つにゃ」
42:「やらなきゃいけないことは、ちゃんとやったにゃ。あとは肩の力を抜いてリラックスすると良いにゃ」
関連する投稿をみつける

2個トマ🍅🍅
回答数 4>>

МЁ
グラ開いても…って感じの時も
コミュケーションの低さに、話しかけてもキャッチボール続かんし返す言葉に悩む,,,
人間関係ムズい💦

吉田賢太郎
君の胸の奥で 爆ぜるような音はしないか
それが**「燃え」という名の、命の火だ
理不尽な壁を 拳一つでブチ破る
昨日までの自分を 脱ぎ捨てて高く跳ぶ
その「熱さ」**が、物語をどこまでも進めていく
君の瞳の奥で 揺れるような光はないか
それが**「萌え」という名の、心の水だ
強い人の弱さに触れ 一人じゃないと知る
言葉にできない距離が 切なく胸をしめつける
その「脆さ」**が、物語を深く深く刻んでいく
火は、進むためのエネルギー
水は、留まるための安らぎ
どちらが欠けても 魂のカタチにはなれない
熱い火が 静かな水に触れるとき
冷たい水が 激しい火を抱くとき
矛盾は溶けて 一筋の**「神」**という光になる
性別も、属性も、常識も すべてを超越して
ただ「美しい」と 魂が叫んでしまう瞬間
それこそが、物語が魔法になる場所
君の中の火を燃やせ
君の中の水を澄ませ
その二つが重なったとき 君だけの神話がはじまる
このポエムの「本質」まとめ
「燃え(火)」… 外に向かう力。 勇気、逆転、成長。物語を動かすエンジン。
「萌え(水)」… 内に向かう力。 ギャップ、絆、愛着。読者の心をつなぎとめるアンカー。
「神(合一)」… 二つの矛盾する感情が同時に押し寄せたとき、人は**「一生忘れられない感動」**を覚える。
この二つを意識するだけで、君の書く物語や推しのキャラの見え方は、もっと本質的で、自由なものになるはずだよ。

あやこ🐾໊
めずらしく来てくれたメンツも見えてとてもうれし楽しかったです
心の乱れは音に反映するのは重々で
ちょっと色々改善が必要なのがよくわかった
それでも現場でやらせてもらえる最後の機会だと思っているので、少し心を落ち着ける必要があるのは痛感した
乱れた音でごめんなさい
プライベートがゴタゴタしてるのもありグラを開けれる余裕もないかもしれないので
しばらくは勝手に個人でれんしゅーします
また近くなったらためしにやってみます
ありがとうございました
しばしのおわかれ


りん

カワウソライダー(ショウ)

ピオ
なんか、あえてありきたりに伝えずに、違う言葉で伝えようと考えてくれた思考が伝わる感じがします。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

焼きた
・Xの皆様のお渡し会の投稿(幸せをおすそ分けしてくださって本当にありがとうございます)
・ジェンナプラスのインタビュー
・ヨシタケ先生の本2冊
今日(昨日)は活字がとにかく多かった分、得るものが多かったなー
いい休日だった。
明日は仕事頑張る!

まあに
いつ聴いてもいい曲
#たけにゃんこ大先生

ゆゆ

ひくー

佐藤

Solitude
ナガイイチニチダッタゼ

あたい
コジャッチとは何ですか?
コジャッチは、特に日本の伝統的な文化や食に関連する言葉で、一般的には「小さなジャッジ」や「小さな判断」を意味します。具体的には、以下のような特徴があります。
文化的背景: コジャッチは、特に食事や料理において、細かい味の違いや食材の選び方に対する評価を指すことが多いです。日本の食文化では、食材の質や調理法が非常に重視されるため、コジャッチの概念が生まれました。
使用例: 例えば、友人と一緒に食事をする際に、料理の味や見た目について「これはコジャッチだね」と言うことで、細かい評価を共有することができます。
現代の使われ方: 最近では、SNSなどで料理の写真を投稿する際に、コジャッチ的な視点でコメントをすることが流行しています。これにより、より多くの人々が料理の魅力を感じることができるようになっています。
コジャッチは、ただの評価にとどまらず、食を楽しむための一つの視点として、現代の日本でも重要な役割を果たしています。

濡紅落

らむ
ストは私のHOME

おと
もっとみる 
関連検索ワード
