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ちょこぺぇぺぇ

ちょこぺぇぺぇ

こういう風に独りで抱え込むには重すぎるからここでしか言えないような事を言うと、どこからともなく「そうやって旦那さんの悪口言ってるあなたはどうなんですか?」って正義感振りかざしてくる人が湧いてくるけど、実際に旦那が私に対して暴力的な行動を取っていたりモラハラして人格否定や思想のコントロールをしようとしていることに対しての最後の抵抗というか、自分の意見がなくならないように言葉で残してる部分もあるし、とりあえず健全な人間関係の中でしか生きてない人が全部分かったように言わないでほしい。
ここでこんな事言えなくなったらいよいよおしまいだと思う。洗脳だよ。
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コメント

ワンライフ

ワンライフ

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本当ですね!

返信
ちょこぺぇぺぇ
ちょこぺぇぺぇ
文字数が多くなってしまいましたな
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スリピ

スリピ

社内不倫にとって
出張は最強の言い訳。

「仕事」は、
疑われない魔法の言葉。
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Mi

Mi

依頼書と上からの指示が異なっているようにしか見えなくて不貞腐れ中
これマジで上が間違ってたら無駄な作業させられたって話であってな……
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あたえ

あたえ

独身子なしなので自分の健康くらいしか向き合うものがない
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あーちゃん🦅🎸

あーちゃん🦅🎸

なんか、不安が積み重なるにつれてだんだん束縛しそうになる。どうしたらいいの。なんか、他の人と離さないで欲しいとか、私にだけギフト投げて欲しいとか。女の子なんてフォローしないで欲しいとか。他の女の子にコメントしないで欲しい、返さないで欲しい。いろいろ思っちゃう。前まではこんな不安にならなかったけど。不安で監視しちゃう癖があるし。嫌だな、だんだん表裏が激しくなってくる。好きな人に近ずく女子は残らず消しさりたい。とか思っちゃうし、キモイよなぁ、
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ハラロック文明

ハラロック文明

セルリアンタワー東急ホテルのスタッフ方々様。

凍結している歩道橋の階段の除氷作業と歩行者の誘導。
ホテルからちょっと離れた場所なのに、そのホスピタリティ。

おそらく、通行されてる皆様はホテルスタッフと存じ上げていないかもしれませんが、そのスタッフの控えめさにも尊敬致します。

その距離感がたまらなく好きです。
いい気持ちを頂きました。
ありがとうございます。
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しゅう

しゅう

生物学的に「モテる人」を
分析するのが楽しいお話

「モテる男性」と「モテる女性」から
子供が生まれた場合には
そこには
「モテる子供が生まれるだろう」という
勝手な推測を持つ人も多いと思うお話

この「勝手な推測」が
いったい「どれくらいの割合」で
発生しうるのかとかも 興味があるかも
(ただし 「モテる」の基準の設定が難しい)

人間が「モテる」というのは
個人的に推測して 言い換えると

▼ 周りの人々から
 「何かの理由」で必要とされる
(周りの人の欲求を満たす / 憧れるなど)

▼ 単純に
 「モテる人の外見・性格」が
 「共感・癒し・あこがれ」のような感情を
  周りの人々に引き起こさせている

そのような
「何かしらの需要」が
周りの人々に強く持たれている人が
「モテる人」の正体と思っているお話

「モテる」は
ただただ1人だけから「好かれる」ではなく
複数の不特定多数から「好かれる」の意味で

それは「生物的」には
「遺伝子的に 相手から好まれている」や
「個体的に  相手から好まれている」など
そのような「好かれやすさ・需要の高さ」を
物語っていると思われるお話

そして「モテる人」について
特に「女性」において見られるのは
「モテる男子/男性」を
「奪い合う・競争する」という
「嫉妬心」が関わる「精神構図」であり

「モテる男子・男性」というのが
「女子/女性」からすると
自分自身の「ステータス」の様に考えてしまう
その様な人もいる件

例えば
「人気がある モテる男子と付き合う事」で
「周りの人々から 
 自分(女子/女性)が モテる人と
 ただただ思われたい」であったり
(周りの人が 自分に憧れを持ってほしい)

あるいは
「モテる男子/男性」と付き合う事で
「自分自身の劣等感・自己嫌悪を
 少しでも解消したい」
(ブランド品を身に付けて
 自分を高く見せたいも同じ)

その他には
「モテる男/男性」と付き合う事で
「周りの女子/女性の友達・同級生等に
 心理的に勝ちたい・上回りたい」
(ママ友同士の心理的競争なども)

そのような人々も たくさんいると思われる話

言い換えると
そのような「女子/女性」は
「嫉妬心・競争心」が強い女性であり
一方で
「自己受容」が出来ていない
「子供の様な 依存的心理」を抱えていて
「自己嫌悪・劣等感」が常にあって

その為に「周りの女子・女性」と
常に「競争心」を抱いてしまって
結果的に「嫉妬・優越感」などに振り回されて
様々な問題行動・問題のある言動を
取ってしまう事も多いと思われる

その為に「人間関係のトラブルが多い」とも
予想されるお話

ある意味
「教育ママ」と呼ばれる人にも 実は
『自分への劣等感・罪悪感』が引き金になり
「子供に 高い要求を求めてしまって
 高学歴を必要以上に求めてしまう」という
そのような可能性もあると思われる話

要するに「教育ママ」の中には
母親自身の「劣等感・罪悪感」の解消の為に
「自分の子供を利用してしまっている」という
そのような可能性も考え得るお話
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