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じゃん🐳

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5時までゆっくりしたいけど無理なんだろうなぁ
洗濯はもう乾かんから新たに回さなくていいや
端金でそこまで働く必要も無いやろ、派遣先だしな
むり!人が足りてなさすぎる
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あくび

あくび

私の仕事を後釜要員として撮り鉄ハゲを使った場合……
この会社の信頼は、事実上なくなる。
私だから成り立っただけ。
これは奢りではない
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ばし🥢

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運休やないかいッッッ!!!!まぁ在宅勤務できるから関係ないんだけどね!!!!
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臼井優

臼井優

就職氷河期世代(1993年〜2004年頃に学校卒業期を迎えた世代)の男性、特に男子校出身者は、時代特有の厳しい雇用環境と、男子校ならではの青春期を過ごした結果、特有の経験や価値観を持っている傾向があります。

検索結果に基づいた主な特徴や状況は以下の通りです。
1. 就職氷河期世代(男性)の環境と特徴
不遇な就職活動: バブル崩壊後、企業が一斉に採用を絞った時期と重なり、正社員への就職が極めて困難でした。

非正規雇用の高止まり: 新卒で正社員になれず、フリーターや派遣社員、契約社員などの非正規労働者として20代を過ごした人が多く、その後も離転職を繰り返すケースが見られます。

タフで真面目、自責思考: 理不尽な状況や激務に耐えてきた経験から、責任感が強く、仕事に対しては非常にストイックです。一方で、困難な状況を「自分の能力不足」と捉える自責思考が強い傾向にあります。

2. 男子校出身という要素
競争と勉強の環境: 男子校では「青春を犠牲にして勉強した」という環境(医学部など難関を目指すケースも)が一般的で、男性ばかりの空間で6年間(中高)を過ごしました。

女性との交流不足: 青春期に異性と接する機会が少なかったことで、女性に対する苦手意識や、社会人になってからの恋愛・婚活に苦戦する男性の悲痛な声も存在します。

独自のタフさ: 「男の園」で育ったことで、競争心が強かったり、特定の分野に情熱を傾ける傾向があったりする一方で、コミュ力(特に女性に対して)の面で損をしたと感じるケースもあるようです。
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ヒトリ

ヒトリ

自分の経験からでは人の人生のアドバイスは出来ないから
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臼井優

臼井優

そうなってくると、これまでは雑用などをやるために新人が結構必要だったけど、「別に新人いらないな」となります。なので下手をしたら、今後5年、10年ぐらいの期間の新卒の人は、就職氷河期ではないですけど、「谷間の世代」になる可能性は結構あるなと思っています。

――それは将来的に社会問題になりそうな気もしますね。では、厳しい時代の中で、個人の立場としてどうすれば自分の価値を高めることができるんでしょうか?

 経験値がない人がAI時代に何をするか?という問いは結構難しいなと思っていて・・・。

 僕も今、本などを書いているんですけど、AIを使うともう数倍の速度で書けるんです。けどそれは、「本を書いたことがあるからできる」んですよね。

 大体ここにこういう情報が欲しくて、今まで30分調べてたけど1分になりました、というようなことが色々積み重なって、数倍の速度が出ているわけです。一方で、そもそも本を書いたことのない人は、AIを使っても別にそこではスピードアップしないんですよね。

 経験を積んでいる人はてこの原理で、AIを使うことで数倍になり強いけれど、経験積んでない人はどうすればいいのか、という答えがあまり見つかりません。

 将来的には、本当の未経験者でもできる仕事が増えるかもしれませんが、その状態になると、「人はごく少数で、AIだけで良くなる」といった可能性もあるなと思うと……どうするのがいいんでしょうね。
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