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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​魂の階級(マウンティング)を脱ぎ捨てて
​夜空に輝く星座たちは
神様が作った「記念碑」にすぎない
どんなに立派な鎧(クロス)を着ても
それだけじゃ、心は昨日と同じまま
​「あいつは弱い」「自分は賢い」
そんな小さなモノサシで誰かを量ることは
まだ、自分の「感覚」に縛られている証拠だ
​君の中には、まだ眠っている「識(しき)」がある
​五感を超え、直感を超え
命の根源である「第七感」を燃やせ
死の恐怖すら飛び越える「第八感」へ突き進め
​そして、たどり着くのは
神という特権階級さえも置き去りにする
**「第十感(じゅっしき)」**という、究極の景色
​そこは、誰が上で誰が下かなんて
ちっぽけな争いが消えてしまった世界
宇宙そのものと、君の心がひとつに溶け合う場所
​ゴッドクロス(神聖衣)とは、服がすごいんじゃない
「神の領域」まで魂をアップデートした君の輝きが
形になって溢れ出したものなんだ
​君は、星座に守られるだけの存在じゃない
君自身が、新しい宇宙の理(ことわり)になるんだ
​本質を突く3つのポイント
​「持ち物」ではなく「自分」を磨け
ゴッドクロスという「装備」はきっかけに過ぎません。大切なのは、自分の認識(センス)をどこまで深く、広く拡張できるかというセルフアップデートの物語です。
​マウンティングは「未熟さ」の証
誰かを見下したり、自分を卑下したりするのは、まだ感覚の次元が低いから。極致(十識)に至れば、すべてが等しく尊い「宇宙の一部」であることに気づきます。
​限界は、君の心が決めている
神話の神々が人間に怒るのは、人間が自分たち(神)を超えて進化する可能性を持っているからです。君のポテンシャルには、限界なんて最初からありません。
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