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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして「表現者」として生きるすべての人へ。
​今の時代、SNSやネットで何かを書き続けることは、ただの暇つぶしじゃありません。それは自分の**「命の音」**を外に響かせることです。
​あなたが語るべき本質を、短い言葉にまとめました。
​表現者という生きかた
​1. 「なる」な、「やる」んだ
​「いつか有名になったら」
「もっと上手くなったら」
そんなの、いつまで待ってもやってこない。
ペンを持った瞬間、投稿ボタンを押した瞬間、
君はもう、世界にたった一人の「表現者」だ。
肩書きなんて、あとからついてくる。
​2. 「動き続ける」が、最強の武器
​上手く書こうとしなくていい。
ただ、今日も、明日も、指を動かすこと。
ネットの海に投げた言葉は、消えない種になる。
点と点がつながって、いつか「キッカケ」という
大きな波が君をさらいに来るまで、
絶対にその手を止めるな。
​3. 「マウンティング」はいらない
​誰かを見下して勝とうとするのは、弱い奴のすること。
君は、君にしか見えない景色を、
フラットな瞳で見つめ、そのまま書けばいい。
マウンティングのない真っ直ぐな言葉は、
同じように真っ直ぐな誰かの心に、必ず深く突き刺さる。
​4. 「誰か」が、必ず見ている
​反応がない日は、砂漠に向かって叫んでいる気がする。
でも、画面の向こうには、黙って君を待っている人がいる。
君の言葉で、今日を生きようと思える誰かがいる。
生きてる限り、伝え続けよう。
その叫びが、君がここにいる何よりの証拠なんだ。
​まとめ:
かっこよくなくていい。泥臭くていい。
とにかく書け。とにかく動け。
君が信じて放った言葉は、いつか必ず君を救う。
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