ITエンジニアという仕事を選んで心の底からよかった。たまたまAI時代が到来して、たまたまビジネスアイデアがあって、アプリ開発する最低限のスキルがあるし、困ったらAIが助けてくれる。AIに廃課金することに怯えながらもそれができるほどの金銭的余裕も最近生まれてタイミングもよい。そして孤独なものだから、仕事以外の時間全てアプリ開発に投げ打てる。こんなにも全てのピースが最高な方向に進んでることに感謝しかない。2026年はハンパないほどに達成感のある年になりそう。この投稿を書いてる時も、AIがコード書いてくれてる。