投稿

ぽん
旦那いたら絶対できなかったよ💧
あーーー楽しみでしかない✨
関連する投稿をみつける

t
色んな事知りたいなと思うんだよな、

自ら律する神への経路
【日本発祥の喫茶文化。】
海外の方もJAZZ喫茶巡りしにくるような文化
高齢化で昔からあるJAZZ喫茶は年々減っているけどね。

ひー

おおきいいぬ

🎀norimi
だけどその結果、心が壊れてもなお、世界は止まらない
この構造を見つめ直すとき、右脳の声が聞こえてくる
⸻
感情を出すことは、社会の中で“よくないこと”とされてきた
怒れば「大人げない」と言われ
泣けば「弱い人だ」と言われ
喜べば「浮かれている」と言われ
驚けば「落ち着きがない」と言われ
悲しみを隠せなければ「迷惑をかけるな」と言われる
どんな感情も、表に出す前に「これは正しい反応か?」と頭の中で検閲がはじまる
まるで自分の中に“感情監視官”が住みついたようだ
仕事では「感情を殺して効率を上げろ」と言われ
学校では「みんなと同じでいなさい」と教えられ
家庭では「我慢しなさい」「そんなこと言っても変わらない」と諭される
こうして右脳の声は小さくなり
社会に“適応”するほど、自分を感じる力が弱っていく
いつのまにか人はこう思うようになる
「何を感じていいのか、わからない」
「笑っているけど、本当の気持ちはどこにいったんだろう」
それが、左脳社会が生み出した“生きづらさ”の正体
感情を押し殺し、無理を続けた結果、心が壊れてしまう
そして、病院で「うつ病」と診断される
けれどその瞬間、奇妙なことが起きる
「うつ病」と名づけられたことで、はじめて“価値”が生まれるのだ
医療は動き、石油化学薬品が売れ、保険が使われる
経済は回り、数字は上向く
本人が苦しんでいる間に、どこかで誰かが利益を得る
これは善悪の話ではない
構造の話だ
左脳社会は、感情を壊すまで使い続け
壊れた人さえもシステムの中で“価値”に変える
そうして世界は、止まることなく回り続ける
風が吹いても、花はお金を受け取らない
太陽は、誰にも請求書を送らない
それでも世界は、まわりつづけている
そこには支配も効率もなく、ただ命がつながっている
「うつ病」は個人の弱さではなく、社会構造の鏡かもしれない
感情を失うほどに“優秀”とされる仕組みの中で
人間は、自分の中の右脳を見失っていった
だからこそ、これから必要なのは反乱ではなく回復
感じることを取り戻すこと
もう一度、人間を“全脳”で生きることだ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

きちち

ひょー

かむ👻

はるも

かむ👻

夜ふか
伊藤洋輝がバイエルンに移籍したり
堂安と三苫が開幕戦でゴール決めたり
我らが伊東純也が次の代表戦で復帰するかもだったりってことをもう少しスポーツニュースで扱ってほしいと心底思ってる。

なのか
まず用途や願望があって、そこにあったノートは何かという探索と
こんなかわいいノート使いたすぎる!という欲求があって、こじつけでない範囲でどんな用途なら使えそうかの模索と……

感謝&こ
毎年言ってるけど毎回最高すぎてライブが一瞬すぎ、今年も楽しすぎた。
アリーナのアニバラ楽しみ。
#i_Ris初アリーナマジみて
#りすつあー9
#i_Ris


あいの

らーめ
今月は魔改造だからやや例外寄りだけど、最近の大会は基本的に2S以上かつ継承4つは揃えないと誰かしらの個体の劣化になる可能性が極めて高いので、とにかく膨大な時間をかけるしかない…
もっとみる 
関連検索ワード
