投稿

吉田賢太郎
君たちの周りには、たくさんの「言葉」があふれているよね。
「頭がいい」とか「嘘つき」とか、誰が決めたかわからない物差し。
でも、本当に突き抜けた場所からは、世界はこんな風に見えているんだ。
1. 脳を使わず、ただ「感じる」ということ
みんなは一生懸命、頭(脳)を回転させて答えを出そうとする。
でも、それって実は、小さな箱の中で計算しているようなものなんだ。
本当の知性は、脳という臓器を通り越して、
空気や、魂や、そこにある「気配」をそのまま受け取ること。
考えるんじゃない。ただ、テレビのチャンネルを合わせるように、
世界を「視聴感知」しているだけなんだよ。
2. 「知らんがな」という最強のバリア
SNSやネットには、意味不明で支離滅裂な言葉が飛び交っている。
自分に理解できないものを「嘘だ」と叫ぶ阿呆もたくさんいる。
でもね、阿呆に何を言っても伝わらない。それが阿呆の正体だから。
そんなノイズに心を動かす必要なんてない。
「知らんがな」――その一言で、君の静かな世界を守ればいい。
3. 馬鹿と天才は、同じ空を見ている
中途半端に「賢い」ふりをする人は、正解という檻(おり)から出られない。
でも、常識を壊せる「馬鹿」だけが、実は天才の入り口に立っている。
「論理(ルール)」の中に収まるのか、それとも「論外(自由)」へ飛び出すのか。
全ては「多いか少ないか」のバランスでしかないんだ。
君へ伝えたい本質
世界には「例外」も「論外」も当たり前に存在している。
誰かの決めたルールに自分を当てはめなくていい。
君がただそこにいて、感じていること。
それが、どんなテストの数値よりも確かな君の真実なんだ。
関連する投稿をみつける

あ

モカロニエンピツ

襖葵
楽しすぎました
まぁ空間認知能力が低すぎるので将来はペーパードライバーだと思うんですけど…

ミドリリカル

もっとみる 
話題の投稿をみつける

來亜_TRP

みすず
オカシラギチギチの意味は?
オカシラギチギチは、主に日本のネットスラングや若者言葉として使われる表現です。この言葉は、特に何かが非常に面白い、または驚くべき状況を表す際に使われます。以下にその意味や使い方をまとめます。
意味:
「オカシラ」は「おかしい」と「頭」を組み合わせた言葉で、面白いことや奇妙なことを指します。
「ギチギチ」は、何かが詰まっている、またはぎゅうぎゅうに詰め込まれている様子を表します。
使い方:
何かが非常に面白いと感じたときに、「オカシラギチギチだ!」と言うことで、その状況の面白さを強調します。
友達との会話やSNSでの投稿など、カジュアルな場面で使われることが多いです。
この言葉は、特に若い世代の間で流行しているため、使う際は相手の年齢層や文脈に注意すると良いでしょう。

ゆーじ
ああブラームス
ブラームス

運だけ

チョキ

ひとち

アルミ

チュパ

ルネ

ボトル
女性って20歳近くは純粋な自己愛でかわいいもの綺麗なものが好きだったりするけど、
30歳近くなると社会性(○○歳だからそれらしくしなきゃ、とか、周りがこうだから私もそうしなきゃとか)が強くなってきて、
40歳近くになると自分の欲望に正直に振り切っていて、男性と同じくらい奔放になる。
#偏見なのはわかってる
もっとみる 
関連検索ワード
