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ねね
「傷ついたので言い返した」の論理は理解できるにせよ、人には言っていいことと悪いことがあるんだよな
「やられたらやり返す」「舐められたくない」こういう気持ちで生きてる人って悲しいと思う
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さっちゃん

しらす

まろん
なんであれを家族だから、年だから、で許さないといけないの
あやかは〜
私の意思で家出たわけじゃないのに、親戚からは家に帰ってやれ〜って、ヘラヘラ笑いながら電話が連日でかかってきてさ、
本人に言えや💢
って、話で
何回、本気で命絶とうとしたか⋯
私は少なくとも、1人暮らしは望んでいない、と、ずっと言い続けていたぞ。
そのうち、そんな騒ぎ方ばっかり繰り返されているうち、役場とか、普段の買い出しとか、出かけた時、見ず知らずの他人からあからさまに無視されたり、嫌がらせを受けるようになって⋯
今もそう⋯
余裕がなかったから
立ち位置が上だから
技術がないから
なんでそんなもんで許さないといけないんだ
私、全く関係ないし
なんで、そんな奴のために、退職のリスクを背負わないといけないんだ
私が大きな過失で私自身に原因があるならまだしも
やめてと言ったら⋯そんなことで嫌がらせをやめるような奴が弱いもんを集中攻撃するような姑息な手段に出るわけがない
甘いんだよ、考えが、いろいろと
そうやって、利益にしか目を向けないような言動ばっか取ってるから、下に続くもんが、人の痛みもわからない、自分の言動を振り返る力もない、貧弱な人間が、大量生産されるんだよ。💢
こんなとこで、そんなこと、ほざいても、どうにもならんけど。

unkonow 💩

ぽっぽ
会いたいような会いたくないような
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よっし

朔
おはよう
早起き(当社比)だから早め(24:00)に終わるね
で早め(2:00)に寝たんだけど早起き(6:00)だから結局いつもと睡眠時間変わんなくて闇

ナナ🐉
セリヌンティウスラムダとは?
セリヌンティウスラムダは、古代ローマの詩人であるセリヌンティウスによって書かれた作品の一つで、特にその内容やテーマが注目されています。以下にその特徴をまとめます。
作品の背景: セリヌンティウスは、ローマ時代の詩人で、彼の作品は主に愛や自然、人生の儚さをテーマにしています。ラムダはその中でも特に感情豊かな表現が特徴です。
テーマ: ラムダでは、愛の喜びや悲しみ、そして人間関係の複雑さが描かれています。詩の中には、自然の美しさと人間の感情が交錯する場面が多く見られます。
スタイル: セリヌンティウスの詩は、リズミカルで音楽的な要素が強く、読者を引き込む力があります。彼の言葉選びや比喩は非常に巧妙で、深い感情を呼び起こします。
影響: セリヌンティウスの作品は、後の詩人や作家に多大な影響を与え、彼のスタイルやテーマは多くの文学作品に受け継がれています。
このように、セリヌンティウスラムダは、古代ローマ文学の中でも特に重要な位置を占めており、その美しい表現と深いテーマは、今なお多くの人々に愛されています。

ざくろ

あいす

macha@言
#アップ738

うゆ。@
セリヌンティウスラムダの意味は?
セリヌンティウスラムダは、古代ローマの詩人セリヌンティウスによって作られた詩の一部で、特に彼の作品の中で重要な役割を果たしています。この言葉は、彼の詩のテーマやスタイルを象徴するものとして解釈されることが多いです。
意味: セリヌンティウスラムダは、特定の詩的な表現やテーマを指し、古代の文化や価値観を反映しています。
文脈: この言葉は、古代ローマの文学や詩の研究において、特にセリヌンティウスの作品を理解するための鍵となる要素です。
セリヌンティウスの詩は、感情や自然、人生の儚さを描写することが多く、彼の作品を通じて古代ローマの人々の思考や感情に触れることができます。

ぽつ
ラジオからふいに流れるフジファブ良いなぁとちょうど思っていた私です。
#もーにー

としっ

ぐちリ
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