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misssa
わからなくなった
ありきたりのなかを進んでる
周囲の人間が同じものと思えてきて
そのなかで、私はなにを異性に見いだし意味付けるのか。
ただ年齢を重ねた大人たち。
中学までの私は、もっと大人は、偉大なものであると認識していた。自分とはなにか違う存在、同類ではないと対面でわかる瞬間。
年上の人々も同様に私とたいして何の変わりもないのかもしれない。
役職や役割によって振り分けられているだけで、私が思っていた大人と言うある種の型は、
役割に自身をすっぽりと当てはめられている人の事をいうのかな。
矛盾や疑念もないからすっぽりと当てはまる。
それだけ、芯が通ってるっていうのかな。
世界を疑わず、今いる世界をみている人々のように感じた。
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うにです。

にゃ


繝医Μ繧ォ繝悶ヨ(菫)

みお

吉田賢太郎
悪口とは、相手を「下」に押し込むこと。
自分が上に立ちたくて、相手の心を泥で汚すこと。
それは「弱者マウンティング」という、もっとも退屈な心の弱さ。
言葉に知性がなく、ただ相手を傷つけるためだけに吐かれる泥水だ。
毒舌とは、世の中の「ウソ」を射抜くこと。
みんなが気づかないフリをしている矛盾を、鋭いナイフで切り裂くこと。
そこには「賢者マウンティング」なんていらない。
ただ、真実を突くための勇気と、クスッと笑わせる知性があるだけ。
本質を見極める3つのルール
矛先(ほこさき)はどこを向いている?
弱い人を叩くのは「悪口」。
強いものや、おかしなルールを笑い飛ばすのが「毒舌」。
そこに「自分」も入っているか?
他人だけを見下すのは「悪口」。
自分のダメなところも笑いにするのが「愛のある毒舌」。
聞いたあとに、何が残る?
嫌な空気と、トゲトゲした痛みだけが残るなら「悪口」。
「確かにそうだ」という納得と、少しの笑いが残るなら「毒舌」。
結論:
誰かを指さして笑うのは、ただの「悪口」。
指さしたその指で、世界のヘンなところを指し示すのが「毒舌」。
泥水を吐く人になるな。
鋭いナイフを、正しく使える知性を持て。
「毒」はあっても、「品」を捨てるな。
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あぼか

舞依
一度しか披露してない曲が多いから、初披露時はどうしても緊張だったりそういうのがあったと思うけど(それはそれとして最初からダンスパフォーマンス仕上がりすぎですごい)、今回はさらにいろいろ込めるような余裕が垣間見えて楽しそうで嬉しかったしカッコよかった

わたげ

きんお

\ネコ
ぜ〜〜んぶ脳内物質の伝達のせい
逆にこの情報伝達で成り立つ生に尊さなんてあるのか??

パラサ

がんま
ペットボトル買うより安いし楽だし、正解だった

いたぬ

ゆきち

やじま
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