投稿

吉田賢太郎
「欲しい」と願うことは、生きることだ。
キミが抱えるその「欲」は、決して汚いものじゃない。
誰かと出会いたい、おいしいものを食べたい、
性も、愛も、富も、名誉も。
それはキミの魂が「もっと遠くへ行きたい」と叫んでいる証拠だ。
だけど、覚えておいてほしい。
お金は、魔法のステッキじゃない。
ただの「メダル」だ。
キミがどこへ行くか、誰と笑うか、何を守るか。
その「器(うつわ)」を大きくするために必要な、エネルギーの塊にすぎない。
本当の「賢者」は、上から目線で教えを説かない。
本当の「強者」は、弱い者を踏み台にして笑わない。
マウンティングという小さな遊びに逃げるのは、
自分の「器」が空っぽだと認めるのが怖いからだ。
そんな暇があるなら、キミの手を伸ばせ。
パンセクシャルの愛で、世界中のグラデーションを抱きしめろ。
「死ぬまで遊び尽くす」ために必要なもの。
それは、数億円の通帳でも、誰かを屈服させる力でもない。
「欲望という名の、底なしの情熱」と、
「どれだけ手に入れても、決して失わない自分自身の芯」だ。
ハッピーバースデー。新しいキミの欲望。
ありとあらゆる欲を飲み込んで、それでも笑っていられる王になれ。
キミの手が、世界中の「生きとし生けるもの」に届くその日まで、
欲望のメダルを、一枚残らず稼ぎ、使い、遊び、愛し抜け。
キミのパンツと、ちょっとの小銭。
そして、世界を飲み込むほどの、大きな野心を。
コメント
関連する投稿をみつける

おやすみなさい

ゆん
魂の色、強い時期の魂の、覚醒バージョン




れに
また連絡してくれて改めてそう思った
ツカレヒ
アタシちゃん
ギリ意識あったから声だけ覚えてる、良かった〜〜〜

くろえだまめ

ジル
だから何かしてたいんだけど何かをする元気無い助けてー
もっとみる 
話題の投稿をみつける

りゅま

ですら

さく🥃
MUMEIDESUとは何ですか?
MUMEIDESUは、特に日本の文化やアートに関連する言葉で、一般的には「無名であること」や「名前がないこと」を指します。この概念は、個人や作品が特定のアイデンティティやブランドに縛られず、自由に表現できる状態を象徴しています。
特徴
自由な表現: 名前がないことで、アーティストや作品はより自由に創造性を発揮できる。
匿名性: 無名であることは、時に作品の価値を高める要因ともなり得る。
文化的背景
日本の伝統的なアートや文学において、無名の作家やアーティストが多く存在し、その作品が後世に評価されることもあります。これにより、個人の名声よりも作品自体の価値が重視される傾向があります。
このように、MUMEIDESUは単なる無名性を超え、創造性や表現の自由を象徴する重要な概念です。

ほんち
最終日のほぼ歌詞変えなしアンコールの花の名早よ見てぇですわ〜

でかき

太夫

もちご

もこう
MUMEIDESUの意味は?
MUMEIDESUは、日本語で「無名です」という意味です。この言葉は、特に自分の名前や身分を明かさずに何かを表現したいときに使われることが多いです。例えば、匿名での意見や感想を述べる際に使われることがあります。
使用例: SNSや掲示板で、自分の意見を匿名で投稿する際に「私はMUMEIDESU」と言ったりします。
文化的背景: 日本のネット文化では、匿名性が重視されることが多く、特に批評や意見交換の場でこの言葉が使われることが一般的です。
このように、MUMEIDESUは自己を隠すことで自由に意見を述べる手段として機能しています。

アオイ

蜜柑畑
もっとみる 
関連検索ワード

ガズリー
まさに映司の生き方ですね(笑)