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吉田賢太郎
君が何かを作るとき
それは君の「わがまま」じゃない
君の中を通り抜ける「伝えたい」という震えを
ただ必死に、形にしているだけだ
そこに、誰より賢く見られたいとか
誰かより優位に立ちたいなんて
ちっぽけな「エゴ」は存在しない
作り手は、ただの真っ白な器なんだ
本当のエゴは、それを見る側の心にある
自分の「好き」や「嫌い」だけで裁くこと
自分の物差しで、勝手に意味を決めつけること
それは、作り手が命を懸けて差し出した光を
自分の色メガネで汚してしまうことだ
知るべきなのは、作品の良し悪しじゃない
「その奥で、何が叫ばれているか」だ
みんなが生きている
みんなが何かを伝えようとしている
その切実な「生」のエネルギーを
マウンティングなんていう安っぽい遊びで汚しちゃいけない
自由がなくても、お金がなくても
君が「ありのままを受け取る」と決めたなら
君は世界中のすべてを愛せるし
世界中のすべてを知ることができる
受けてである君が、透明な鏡になれ
作り手の魂が、正しく映るように
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yjk☁️
#今日のゆるり
#GRAVITY写真部
#音楽をソッと置いておく人

透きとおり、光るもの
🌿 今日のゆるり(いつでも)
参加

el໒꒱· ゚

マイキー
自分の魂は預けた!!!!
ばっこり盛り上がってきてね🔥
感想待ってる_( ˙꒳˙ )_

ナノ・セカンド(album ver.)

クラウン👑



まろまわら

ベンガル
『White Blood Cells』は、ギターとドラムのみという極端な編成を核にしたミニマルなロック作品である。音数を削ぎ落とすことで一音ごとの密度と存在感が際立ち、音の隙間さえも緊張感を生む表現として機能している。この制約されたサウンドは、装飾を排することで感情を最大化する美学として全編に貫かれている。
短い楽曲が連続する構成も特徴的で、「Fell in Love with a Girl」に代表される瞬発力の高い曲群が、持続的なエネルギーと反復的な衝動を生み出す。歌詞は直接的かつ断片的で、物語性よりも瞬間的な感情の強度を重視し、それらが反復されることで意味が強化されていく。
一方で「We’re Going to Be Friends」のような静的な楽曲が配置されることで、アルバム内に緩急と呼吸が生まれ、全体は単なるノイズの連続ではなくドラマ性を獲得する。制約を克服し活用することで生まれた粗さと勢いこそが、本作を統一的な表現へと成立させている。
Fell In Love With a Girl
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べほま
多分これランチャー内のギアが削れてホコリになって次のシュート時に舞い上がって静電気で読み込み機構に付着してます。

高村読
る未消化のコーヒー豆)
・コンソック(リスの糞からとれる以下略)
・ブラック・アイボリー(ゾウの糞から以下略)
の豆が置いてあってかなり気になりましたが結局カフェラテにしました(美味しかった‼️)
お散歩楽しい。ありがとう☺️





ゆうす
「お金がないから出来ない」じゃなくて、「お金はないけどこれなら出来るかも?」と模索するのもいいよね。

漬け鮪

淡路島

はとな

マリー
だけど無駄なちょっかい出して嫌われるスキルがあるのよ
いらんのよそれ
馴染めないなら馴染めないなりに関わらないスキルが欲しい
あと自分に不都合なことを言われた時に睨みつけて唸るのやめて欲しい。
良いところもたくさんあるけど上回る悪いところ

まなみ
ママになったのもオタクになったのは自分都合だし、旦那や親なりに頼れる環境と関係構築してこなかったのも自分都合じゃん・・としか。。
ママかつオタクしてるけど、環境と関係を構築するのに努力したからできてるんだわ。

けいち
夫婦でおたくしててよかったと思った

kagami(R
新型ロードスターは馬力足りなくなってきて…
お金もカンストしてしまいまして〜
S13買いましてカスタムしたಠ_ʖಠうん速い!!
カンストした金は消えましたw
カンスト金額アップさせないと辛い!!
エリアBOSSを倒しまくらにゃなー
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