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ひえめろ
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ぱゃぱゃ ᙅ⩬
ネットで流れてくるたびに見ちゃうのがいけないんだろうけど、
市販化のタイミングが最悪すぎて
ᵣₐₚₑ大国がどこのことを指してるのか知らないけど、要するに外国人が増えるからってことでしょ
被害が増えることを前提とした政府の動き方がきしょみちすぎる
いつまでも日本の安全性に平和ボケしてないで、防犯意識高めないといけないなと思ってみる今日この頃

くるみの木
回答数 66>>
たまかしわ〜
自分は別にリバタリアニズムにエクスタシーを感じているだけなので、好意と支持は違う。

visit
回答数 33>>
野田はへいきで変えそうなので。
緊急事態条項を憲法にいれない政党なら取り敢えず誰でもいいかな。
はにゃ(੭ ᐕ))?
塩分
憲法改正の是非を問う国民投票が現実味を帯びる中、我々が肝に銘じるべき教訓がある。それは、二度にわたり実施された「大阪都構想」の住民投票が残した禍根だ。「一度きり」という約束が反故にされ、否決されてもなお繰り返される再挑戦の動きは、民主主義の根幹である「民意の確定力」を著しく毀損(きそん)した。この愚を国家の根幹たる憲法において繰り返してはならない。
国民投票法には、一度否決された項目の再提案を禁じる規定はない。しかし、時の政権が「賛成が出るまで出し続ける」という根競べを許せば、それはもはや主権者たる国民への信託ではなく、単なる権力の強制へと変質する。一回に約850億円とも言われる莫大な国費と、数年にわたる政治的エネルギーを費やす以上、その結果には「究極の終止符」としての重みが必要だ。
大阪の事例は、否決という結論が「システムへのバグ報告」であったにもかかわらず、開発者たる政治側がコードの修正(代替案の構築)を怠り、同じプログラムを再起動し続けた不毛な歴史である。もし憲法改正案が否決されたならば、それは「憲法を変えずとも、法律やテクノロジーの工夫で解決せよ」という国民からの明確な指令として受け止めるべきだ。
それゆえに、国民投票の実施に際しては、安易な再提案を封じる「冷却期間」の明文化、あるいは実質的な禁止を政治の不文律として確立すべきである。一度否決された論点は、少なくとも一世代(三十年)は封印する。その不退転の覚悟があってこそ、国民もまた一票の重みを噛み締め、真剣な議論に向き合うことができる。
「二度とやらない」という制約こそが、議論の質を高め、政治を「代案なき改憲への固執」から救い出す唯一の道である。大阪の混迷を反面教師とし、国民投票を「一度きりの厳粛な契約」として位置づける知性が、今の国会には求められている。

Carl Uncle
しかしその32回は「神奈川」ではなく「高市早苗」で記載と報じられており韓国警察が会から正式に押収した資料に基づくとされている。
こうした報道内容と高市の説明に食い違いがあるとの指摘が出ている。
#旧統一教会 #物価高対策 #政治とカネ #自民党 #選挙

Let's Make The World One (2025 Remastered)
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冷霧@JBF

荒
とても関西ツーリングをしたくなってきた

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