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吉田賢太郎
僕らの中には、一人きりじゃない「僕ら」がいる。
それは弱さじゃなく、世界をまるごと愛するための、
完全無欠のシステムなんだ。
1. 嵐の中にいる「主観者」
目の前の痛みに叫び、誰かを激しく求める僕。
戦場を駆ける「羅刹」のように、
泥だらけで「今」を必死に生きている。
2. 星を見つめる「客観者」
嵐の外から、冷静に地図を描く僕。
「なぜ?」「どうすればいい?」を解き明かす、
冷たくも確かな「全知」のコンパス。
3. 空を抱く「傍観者」
ただ、すべてを静かに見守る僕。
良いも悪いもジャッジせず、ただそこに居る。
仏様のような、静かな「全愛」の眼差し。
君は、君だけの「ゲニウス」に変身する
誰かが「俺の方が賢い」と威張る(賢者マウンティング)。
誰かが「私の方が不幸だ」と縋る(弱者マウンティング)。
そんな、誰かと比べる小さな世界に、君はいない。
激しく戦う自分も、冷静な自分も、見てるだけの自分も、
全部を混ぜ合わせて、君は「救世主(ゲニウス)」になる。
「すべてを知り、すべてを愛すること」
それは、自分の中のバラバラな心を、
「どれも大切なんだ」と抱きしめることから始まる。
そのとき、君の魂は「菩薩」の慈悲と「羅刹」の強さを手に入れる。
君という複雑な宇宙を、誇らしく生きていけ。
勝利の法則は、もう、君の中にあるんだから。
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あー
誰か分からなくても応援してくれてる人がいるって燃料になるよね

❀⡱𝓱𝓲𝓷𝓪·̩͙❀⸒⸒

ふ
教わってないことを、先輩に
「これはどうするんだっけ?圧」って
ほんとにやめて欲しい。
ちゃんとメモ取ろうか〜っていわれたけど。
取ってるもん。初耳ですがって感じ。
トイレにこもりたい。
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ゆきむ

キャリ

四つ羽

ワーク

ナビジ

💫🔨
オハニャヾはどこから来た言葉ですか?
オハニャヾは、主に日本のネットスラングや若者言葉として使われる表現です。この言葉は、特にアニメやマンガのファンの間で広まりました。以下にその背景を説明します。
起源: オハニャヾは「おはよう」と「にゃ」を組み合わせた言葉で、猫の鳴き声を模した「にゃ」を加えることで、可愛らしさや親しみやすさを表現しています。特に、猫好きの人々や、猫キャラクターが登場する作品のファンの間で好まれています。
使用シーン: この言葉は、友達同士のカジュアルな挨拶や、SNSでの軽いコミュニケーションに使われることが多いです。例えば、朝の挨拶として「オハニャヾ!」と送ることで、相手に親しみを込めたメッセージを伝えることができます。
文化的背景: 日本のポップカルチャー、特にアニメやマンガの影響を受けているため、オハニャヾは若者の間で特に人気があります。こうした言葉は、ファン同士の絆を深める役割も果たしています。
このように、オハニャヾは日本の若者文化やネット文化の一部として、可愛らしさや親しみを表現するために使われています。

灰鴉

はるな

ろんち
差してたら1着だったし
それを狙った差しだったのもわかる
頑張ったけどちょいズレてたんだから
まぁしゃーないな
ドリームがんばろや

ひろみ
まずは皮膚科
明日は眼科
あと腰が痛いのもどうにかしたい
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