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なみき
疑似のために大金稼いで、確かに「今」を生きる活力にはなろうけど、過ぎ去ったら本当に何も残らない上に、他人に対してのハードルだけ上がるから後になって本当に苦しくなりそう
姫扱いとか刺激に慣れすぎて「平穏な生活」が退屈に感じてしまうわけでしょう?
一生メンコンとかホストに浸って生きるのかな
そういう職業を全否定するわけではなくて、たまの非日常感を味わうエンタメとしては大いに結構だとは思うんだけどね
結局のところ何事も節度を持ってってことでしょう
コメント
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兎🐇
もう、30年以上馴染みやってんのにな。熱いわ!

たつな

🍑

とーます。
感情に配慮した言動をしない。
人生に覚悟がありすぎる。

らさ
よかったらいいねください🙏
#いいねでこちゃ

シダ
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コラ

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#副次的文化系合唱祭

イーグ
ビッグウェンズデイのストーリーは?
『ビッグウェンズデイ』は、1978年に公開されたアメリカの青春映画で、サーフィンをテーマにした作品です。以下にストーリーの概要をまとめます。
時代背景: 1960年代から1970年代初頭のカリフォルニア。サーフィン文化が盛んで、若者たちの自由なライフスタイルが描かれています。
主要キャラクター:
マット: 主人公で、サーフィンに情熱を注ぐ青年。
フィル: マットの親友で、サーフィン仲間。
ラルフ: もう一人の友人で、グループの一員。
ストーリーの流れ:
物語は、マットたちがサーフィンを楽しむ日常から始まります。彼らは友情や恋愛、成長を経験しながら、サーフィンの魅力に取り憑かれていきます。
しかし、時が経つにつれて、ベトナム戦争や社会の変化が彼らの生活に影響を与え、友情や夢が試されることになります。
特に、映画のクライマックスでは、伝説的なサーフィンの波「ビッグウェンズデイ」が訪れ、彼らはその波に挑むことになります。この瞬間が、彼らの成長と友情の象徴となります。
テーマ: 友情、成長、喪失、そしてサーフィンを通じた自己発見が描かれています。サーフィンは単なるスポーツではなく、彼らの人生そのものを象徴しています。
この映画は、サーフィンの美しさと青春の儚さを見事に表現しており、観る人に深い感動を与えます。

はるる

葵
ビッグウェンズデイの監督は誰?
ビッグウェンズデイの監督は、ジョン・ミリアスです。彼はこの映画を1978年に公開し、サーフィン文化を描いた作品として知られています。ミリアスは、独特のスタイルとストーリーテリングで評価されており、この映画もその一例です。

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シューティング・スター・ウォリアー!!

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