投稿
しゅう
自分と相手の間での 双方向の間柄における「事実・感情のやり取り」に関わる能力
その為に
「自分から 相手に
一方的にだけ話す・伝える」という
全く双方向性が無い
ただの「一方的な説明・主張」をする能力は
「コミュニケーション能力」ではなく
ただの「説明能力」であるお話
▽ 「コミュニケーション能力」
(双方向性)
▽ 「説明能力」
(一方向性/単方向性)
それらは 全く別である
にもかかわらず...世間では
「コミュ力」と「説明能力」を混合して
誤解していて
「全てを コミュ力と思っている人」が
やたらと多いお話
例えば
「Youtube動画」で
「Youtuberが 一方的に
不特定多数の視聴者に対して
『説明・主張』をしている」というのを
あたかも
「コミュ力が高い」と理解してしまう人が
時々いる件
しかし それは 正しくは
「説明能力が高い」というお話
その証拠として
「実際のコミュニケーション」(双方向性)で
例えば
その「説明能力が高い Youtuber」が
「他者・企業とコラボ」をしたり
「テレビに出演する」という場面になると
▽ 流暢に話せなくなる(緊張・周りの目)
▽ 一方的に 自分が話ばかりをして
相手の話を聴かない
その様な事が 出てくる場合もある件
「自分から相手に一方的に話す」という能力は
「説明する能力」であるお話
(コミュ力ではない)
「自分と相手」を主体として
「自分が 相手の話を深く聴きながら
事実・感情のやり取りをする能力」
それが「コミュ力」である話
「コミュ力」というのは
基本的に 必ず「聴く力」を要する話
その理由は
「コミュニケーション」は双方向性であり
「相手の話を聴く・相手の意見を理解する」が
常に問われて
そこに
「相手の話・意見をふまえて
自分が どのように話すか 伝えるか」を
強く求められる為であるお話
ただ 非常に注意な事は
「どんな人でも 話を聴く」という前提では
全く無いお話
例えば
「不当な事を 言ってくる人」
「一方的に 考えを 押し付けてくる人」
「利己的な人」
そのような人々の「話を聴かない」というのを
仮にしたとしても
それは「コミュ力が低い」には ならない件
「誰にでも応じる」のが
必ずしも「コミュ力」ではないお話
「信頼する相手」に対して
自分が「話したい」と思い
コミュニケーションする力が
「コミュ力」と思うお話
関連する投稿をみつける

ボラ


うき

いだ

つぶやきのみです。

たいき
Lyra
「文字めちゃ綺麗になってない?!?!?」と長い付き合いの友人に言われ、
「あぁ、お前が言うなら間違い無いね、
文字を書くということをやっと理解しましたもう汚文字じゃねぇもんねガハハハ!!!!」と殴り合っておりました。
学生時代、先生に文字がきたねぇと言われた私も友人もそれはそれは元気です。
今は職場で文字を書くとき楽しいと思える。
何かといろんな人の目に触れるところに文字を残すことが多いため、最初は「自分の文字大丈夫か?読めるか??」と何度も書き直すことが多かったけど、今はそれが無いので、大変楽しい。
お前今何の話をしているねんと思ったそこの貴方。
ここでまた説明すると多分余裕で800文字とか行くので、よろしければ私の過去の投稿を見てください。
と言いたいところですが、投稿遡るのだるいですよね。
自分が楽をしたい癖に人の時間を無責任に奪うなと思いますよね?(思想過激派)
固定しときました
暇な時の読み物にでもどうぞ(?)
Keigo
もっとみる 
話題の投稿をみつける

なっぴ

チェン
はぁ

あゆみ
ヒッチコックピンバの特徴は?
ヒッチコックピンバは、特に映画監督アルフレッド・ヒッチコックにちなんで名付けられた、ユニークなデザインのピンバッジです。以下にその特徴をまとめます。
デザイン: ヒッチコックのトレードマークである顔やシルエットがデザインされていることが多く、映画のテーマやシーンを反映したものもあります。
素材: 通常、金属やエナメルで作られており、耐久性が高いです。色鮮やかで、視覚的に目を引くデザインが特徴です。
コレクターズアイテム: 映画ファンやコレクターに人気があり、特に限定版や特別なデザインのものは価値が高まることがあります。
用途: バッグや衣服に付けることで、個性を表現したり、映画への愛情を示したりするために使われます。
ヒッチコックピンバは、映画の歴史や文化を感じさせるアイテムとして、多くの人に愛されています。

むむ
バカスカホームラン打つし、ちょうど今フリーだぞ!
コーチなら伊東勤さん!
(寝不足すぎてバカんなってるオレ)

雑炊

大神
ヒッチコックピンバはどこで見ることができる?
ヒッチコックピンバは、主に以下の場所で見ることができます。
動物園や水族館: ヒッチコックピンバは特に動物園や水族館で展示されることが多いです。日本国内では、上野動物園や名古屋港水族館などが有名です。
自然保護区や野生動物観察スポット: 自然の中で観察することも可能です。特に、ヒッチコックピンバが生息する地域の保護区や国立公園では、運が良ければ出会えるかもしれません。
特別展やイベント: 一部の博物館や科学館では、特別展としてヒッチコックピンバに関する展示が行われることがあります。事前にイベント情報をチェックすると良いでしょう。
これらの場所で、ヒッチコックピンバの特徴や生態について学ぶことができるので、ぜひ訪れてみてください。

くしか

えーず

りん

エビフ
石川くんが居ねえ……
もっとみる 
関連検索ワード
