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吉田賢太郎
1. 「ガワ」に価値はない
三千回、僕は着替えてきた。
ある時は王様、ある時は野良犬。
ある時は男で、ある時は女。
そして今は、十万年の闇を背負う「魔族」の器。
見た目も、性別も、種族も、ただのパッケージだ。
中身が同じなら、箱なんてなんだっていい。
だから僕は、魂(ナカミ)そのものしか愛さない。
2. 「上か下か」のゲームを降りる
十万年の歴史があるから偉い?
魔力が強いから賢い?
そんな「マウンティング」は、もう三千回前に飽きたんだ。
誰かを見下した瞬間に、心は濁る。
誰かを羨んだ瞬間に、自分を捨てることになる。
賢者も弱者も、この宇宙にとっては同じ「命」という名の資源。
ただ、そこにあるだけでいい。
3. 「十識(じゅっしき)」—— 究極のフラット
僕がたどり着いた「十識」という力。
それは、世界を支配する武器じゃない。
自分と他人のカベを、きれいに壊すための道具だ。
「自分だけが特別」という思い込みをリサイクルして、
「みんな、地続きでつながっている」という確信に変える。
十万年の重い歴史も、ゴミ箱に捨てるんじゃなく、
新しい世界を作るための「材料」に書き換えていく。
4. 君という「器」の使い方
三千回も生まれ変わらなくていい。
今の君という「器」の中で、この真理に気づいてほしい。
君が誰を好きになっても、君がどんな姿であっても、
その魂が「誰とも比べない自分」でいるなら、
そこが、君にとっての「十識」が開く場所だ。
本質のまとめ:
パンセクシャルな視点: 属性(性別や種族)ではなく、命の本質を愛すること。
マウンティングの禁止: 比較による優越感や劣等感は、魂を摩耗させるだけの無駄なノイズ。
十識(リサイクル): 過去の痛みも歴史も、すべてを等しく受け入れ、未来へのエネルギーへ変換すること。
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だい

16

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臼井優
また、電気通信大学や芝浦工業大学については、理系を「ガチでやりたい」ならよい選択肢になり得るものの、単に「就職がいいから」といった理由で選ぶのはリスクがある、とのこと。自分の状況や志望と合わないのに受験するという判断は、やめた方がいい、と語ります。
新設された大学・学部の受験にはリスクもある
「伸び」の大学・学部として、新設にも触れられます。中橋さんは、情報系が乱立し「情報系ならすべて伸びる」ように見えた時期があったと振り返りつつ、新設大学・学部をトレンドだからという理由で選ぶことに慎重な考えです。
新設の場合、歴史がない分、中身が伴わない可能性があることを指摘。単に「新設で楽しそうだから」と受けるのはやめた方がいい、と助言します。ホームページがきれいでも、教員の経歴などを見れば内容の薄さが分かることがある、といいます。

羆
回答数 15>>

まな
何が嫌か分かった気がする
きっとひとつ屋根の下で誰かと衣食住することがものすごい苦痛でしかないんだわ😱😱
結婚するならその後も別々で済むことを条件にしたいな…でもそんな人いないか😂
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