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おはし
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餃子子

sun☀️
ふと思い出した。
今はもう動かないその時計…
え、これってもしやおじいさんが
亡くなった比喩?!
そう思って歌詞を調べたら
やっぱり最後の方はそうだった。
うれしいこともかなしいことも
みな知ってる時計。
おじいさんが産まれた日から
おわかれの時までずっと一緒だった時計。
あのひらがなだらけの童謡は
実はそんな生涯のバディを
歌った曲だったのか。
そんなエモい曲だったなんて
知らなかったナァ…
なぜこれを思い出したのかというと
たぶんだけど昨日の中華屋で
懐かしい曲がかかっていたから。
それは、Kokia さんの
「ありがとう」という曲。
子どもの頃、
2chのフラッシュ動画集を
見漁っていた中で聞いたことがあった。
私は幸い、この歌に直接重なるような
存在は思い浮かばないけど、
それでも心にじーんとくるものがある。
だから、これで思い出す人が
いる人には本当に心にくる歌なのだと思う。
この動画のコメントもやはり
故人への感謝や後悔の内容が多い。
だからある種、
感じるのが怖い感情が
詰まっている曲とも言えるかもしれない。
そう考えるとたぶんだけど、
私はここを感じるのがずっと怖かった。
だから今出来る思い出づくりを、
という意識で親孝行をし続けることで
その自らの不安を減らそうとしていた。
でも、大切なのはそれで
実際に親孝行のアクションをするのか
というところではなく、
今の自分の中にある不安や愛情を
今の自分が受け止めてあげること。
本当はそっちの方だったんじゃないだろうか。
そこをまるまるっと
受け入れてあげられた時にはじめて
私は本当の意味で、
すっきりとした顔で、
自分を大切にする選択ができる
んじゃないか。
そんなことを思った🥲
ありがとう…

ゆなつ
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サポー
CHRISTIANNECROMANCYの歴史は?
クリスチャンネクロマンシーは、キリスト教の文脈における死者との交信や霊的な儀式を指します。この概念は、古代から中世にかけての宗教的な信念や実践に根ざしています。以下にその歴史的な背景をまとめます。
古代の起源: ネクロマンシー自体は、古代の多くの文化に見られる死者との交信の技術であり、特にギリシャやローマの神話において重要な役割を果たしていました。
キリスト教の影響: キリスト教が広まるにつれて、ネクロマンシーは異教的な実践と見なされ、教会によって禁止されました。しかし、民間信仰や習慣の中で、死者との交信の儀式は続けられました。
中世の発展: 中世には、クリスチャンネクロマンシーが特に魔女狩りの時代に注目されました。教会は、死者の霊を呼び出すことを魔女の行為とみなし、厳しく取り締まりました。
近代の再評価: 近代に入ると、クリスチャンネクロマンシーはオカルトやスピリチュアリズムの一部として再評価され、特に19世紀のスピリチュアリズム運動において、死者との交信が再び注目されるようになりました。
このように、クリスチャンネクロマンシーは歴史を通じて変遷を遂げてきた複雑なテーマであり、宗教的、文化的な背景が深く関わっています。

紗鳥@人
さとりさまには今週を生き延びれて偉いで賞が与えられます

Sonoka🇨
次は2週間後に箱根決定。
仕事が山積みすぎてどうなる、私!
頑張るぞ。

ちりつ

つきく

赤いセ

シリウ
イーーーシェーーン

ぬぬぬ
帰ってきませんꉂꉂ( ˊᵕˋ )

わんこ
なぜ自分たちの二番煎じ三番煎じにみなが粛々となるなどと思ってしまうのか(´・ω・`)
自分の価値観で上から見下ろすことを許容してくれないからと癇癪を起こすのはみっともないのではないか(´・ω・`)

まろど
杏山カ ズサこんにちはぁ!!
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