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⚜️うみ⚜️

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てかまじで夏(半年前)の私、痩せすぎやろ
まじでBMI、「痩せ」の範囲やったし、危なかったわ
でもここまでじゃなくていいから、程よく腹割りたい←
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水無瀬川みなと

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整骨院間に合いそう🙏
明日行こうと思うとタイトやから助かった😙
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poki

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新しいニットセーターかわいい
#08 #雰囲気
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はな

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はなそ
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おかき(塩味)🙏

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先に釣れる方は自己愛性パーソナリティ障害です
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アクア−Devil

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夏の終わりのビーチは、まだ熱気を残していた。
波の音が遠くで響き、潮の匂いが鼻をくすぐる中、砂浜のど真ん中に、彼女はいた。

おばさん。
年齢は45〜50歳くらいだろうか。
正確な年齢など誰も聞かないし、聞く必要もない。
なぜなら彼女がそこに「いる」だけで、周囲の空気が変わってしまうからだ。

濃い紫と金色の派手なビキニ。
普通なら「やりすぎ」と笑われて終わるはずの配色が、彼女の上でなぜか「王者のマント」に見える。
日焼けした肌は均一に小麦色で、たるみなんて微塵も感じさせない。
肩幅は広く、腕には自然に浮き出た筋肉のライン。
そして何より——その立ち姿。

両手を腰に当て、顎を少し上げ、遠くの水平線を見据えている。
まるで「この海は私の庭だ」と言わんばかりの堂々たる構え。
周囲の若い子たちは、思わず視線を逸らしてはまたチラチラ見てしまう。
インスタ映えを狙ってポーズを決めていたギャルグループでさえ、彼女の存在感の前に自然と声が小さくなっていた。

「ねえ、あの人ヤバくない…?」
「存在が濃すぎて逆に怖いんだけど」
「でもなんか…カッコいいよね…?」

そんな囁きが聞こえてくる中、彼女はゆっくりと歩き出した。
砂が舞うたびに、まるで大地が震えているかのような錯覚を覚える。
パラソルの下で彼女のグループ(おそらく同級生か幼馴染だろう中年女性たち)が待っている。
その中の一人がビールを差し出すと、彼女は豪快に一気飲み。
空になった缶を握り潰し、

「ふぅ——っ!
まだまだ夏は終わらんぞぉ〜!!」

と、よく通る声で叫んだ。
その一言で、半径30メートルくらいの空気が一瞬にして祭りモードに変わった。
知らないおじさんたちが「オーッ!」と拳を上げ、子供たちがキャッキャと笑い、さっきまで気まずそうにしていた若者たちまで拍手し始める始末。

彼女は満足そうに笑って、再び海の方へ向き直した。
波打ち際まで堂々と歩いていき、膝くらいまで海に入ると、両腕を大きく広げて大きく深呼吸。

その背中は、
まるで古代の女海賊が船の舳先に立っているかのようだった。
太陽がちょうど彼女の背後に沈みかけていて、逆光の中でシルエットが浮かび上がる。
圧倒的。
圧倒的に、そこに「いる」。

ビーチの誰もが——少なくともその瞬間だけは——
彼女こそがこの夏の主役だと、なんとなく感じていた。

終わり。
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くむ

くむ

階段から落ちて右足が動かナイツ
歩きスマホはやめましょうガチで
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モニョ

モニョ

完成!
最近のアイマス詳しくないくせに
プラモ手を出しちゃぃした
(*^^*)
細かくパーツか色分けされてるから
素組みでも全然良い!✨️
リボンだけシールだったから塗装頑張った
#プラモデル
#アイマス
プラモデルの星プラモデルの星
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