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なつこ

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ワリオカートワールドの150ccの1位が速すぎる!!!追いつけないのよ!!!笑
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える

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ヌオーの色違いピンクのままEXカラーが来てたらまんまカラスバさんだったので紫に近いピンクなのでまだセーフ
ポケマスでのこの2人の絡みを何卒
(夢女子ランキング首位、方言、圧倒的女性人気)
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氷菓子

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ハートピアとマイクラやってる人とりあえず好き(꜆˙꒳˙)꜆♡
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コウ

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ラスボス倒すのに一番時間かかったゲームは?ラスボス倒すのに一番時間かかったゲームは?

回答数 92>>

ドラクエ4のデスピサロ
形態数多すぎていつ終わるんだ?ってなった
ゲームの星ゲームの星
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塩分

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 私は1975年生まれだ。ファミコンとセル画のアニメを同時に知り、オタクという言葉がまだ蔑称に近かった時代を通過してきた。好きなものは胸を張って語るより、仲間内で小声で共有するものだった。やがて同人誌を作るようになり、受け手であると同時に、作り手の端くれとして表現に関わってきた。

 この数十年で、オタク文化は劇的に変わった。ゲームは実写に迫り、音楽はオーケストラやライブとして響き、アニメは世界の共通語になった。かつて周縁にあった文化が、今では産業であり、公共の場にある。その進化を前に、私は素直に「すごい」と思う。懐かしさよりも、積み重ねの重さを感じるからだ。

 一方で、変化に強い違和感や反発を覚える人がいるのも分かる。オタク文化が「理解されない側」であった時代を生きた者にとって、主流化は勝利であると同時に、居場所の喪失でもある。しかし、同人誌を作る立場から見ると、クリエイターは常に次を目指し、受け手の変化も引き受けながら前に進んできた。文化が動かなくなった瞬間こそが、本当の終わりだ。

 今、オタクという言葉はあまりにも広く、もはや正確な輪郭を持たない。それでも構わないと思っている。文化は誰かの所有物ではなく、更新され続ける関係性だからだ。1975年世代の独身オタクとして言えるのは一つだけだ。原点を知っているからこそ、到達点の凄さが分かる。私たちができるのは、過去にしがみつくことではなく、静かに現在を肯定することだと思う。
政治の星政治の星
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🐣

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ランク10連敗しててやっと勝ち確マッチきたとおもたら鯖落ちとか神ゲーすぎてほんと大好き♡ちゅ
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