共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

しゅう

しゅう

子供の頃に 適度に
「自由にかけまわる」や
「自分の意見・意思をはっきり言える」は
非常に精神の成長にとって 重要なお話

逆に 子供であるのに
「周りの目を気にして
 自分の自由な様に意見を言えない
 自由に行動できない」というのは

子供であるにも関わらず
「心理を抑圧してしまって 
 精神的成長を 妨げる事」になりかねない件

日本は 大人側が
「良い子・利口な子」を期待しがちな件
要するに
大人側は「自分の理想的な子供像」を
勝手に「良い子」と当てはめようとして
子供に触れる人もいるお話

「良い子」というのは
「自分にとって 都合が良い子」の場合が
中にはあるお話

そして 子供の側も
「(相手にとって都合が良い)良い子」と
相手に褒められているにもかかわず
それを「錯覚」をしてしまって
「相手の期待・理想」に当てはまろうとして
「利己的な大人に 合わせる・気を使う」が
起きる場合もあり得るお話

これは 実は
「大人が 子供に甘えている」という状況で
言い換えると
「子供は 大(だい)の大人に
 甘えられている」という逆の状態が起きる話

子供は「大人に甘えられている」のに
「大人に褒められたい・怒られたくない」の
思考が強化すると
ますます「(相手にとって)良い子」を
演じてしまう事になるお話

そこには 子供側は
「本音・本心」を隠したままで
ひたすらに「演じてしまう」という事で
「疲れ・プレッシャー」が起きてしまうお話

でも 「利己的な大人」は
「子供が そのような心理的犠牲になってても
 何とも思っていない場合」もあるお話

もっと言うと
「利己的な大人」が
「子供が気を使っている」という事に対する
「罪悪感」も無く
「加害者」とも思ってない場合もあるお話

このように
「良い子」という言葉を使う大人は
非常に注意が必要なお話

本当に
「ありのままの子供」を愛する人は
「条件」で 子どもを見る訳ではなく
もっというと
「感謝」であったり「共感」をしてくれる話
GRAVITY
GRAVITY
関連する投稿をみつける
9钅

9钅

いつだっけか1年近く前?の田都の車内で見た、寝てる子供が起きないので放置して、親と他の子供が彼女に笑顔で手を振りながら降車していったというエピソードは今考えても恐ろしいねなんか
私がどうにかしようと思ったときにはもっと近くにいたおじさんが対応して次駅で降りてったのでまあなんとかなったんでしょうが、まともな人間が近くにいて気づいてくれてよかったですね
GRAVITY1
GRAVITY
りょう

りょう

1日東京行くけど相手してくれる人いる?#07 #雰囲気のせてる
GRAVITY
GRAVITY
便箋と

便箋と

グラ友さんのオリジナルSongsが、
今夜出ました。

飾らない、まっすぐな言葉と音。
心に響きます、3曲のEPです。

今、聴いていて、、

心があたたかくなってきます。
GRAVITY

うーほーどんみー

ちゅんたろー。

GRAVITY1
GRAVITY3
🥲🥲

🥲🥲

けど今までのこと考えれば今回はがちの聞き方なんだよな。とかかんがえちゃだめだよね
今までどんまいとか言う時は、絶対wつけるし、なっちゃった?wとかする?wみたいな言い方だったけど、今回はwついてないし、したい?っていう前回ほんとだった時の言い方だったからちょっと期待してる自分もいる
でもそれでまたどんまいとか好きな人いるからとか言われたらつらいから思わないでおく。
私ははっきりいったよ今の思いだよ私の
GRAVITY
GRAVITY
瑞樹

瑞樹

あの人の不幸で頑張ろうとするなんてことは
ないんだけどね、適当に生きてたらあの人に
申し訳ないと思っちゃうんだよ。

不幸にあったから辛い、なんてあの人なら
絶対に言わないし、後悔もしない。
信じているから何も言わない。
あの人の言葉が好きだった。何の根拠も
なくても、あんな人がいるのだと、生きてて
よかったなと私は思ったから。

許されるよりも、記憶に残る生き方を
したいと初めて思った。
もらったものの価値は自分によって常に
変化する。だから私は支えにはしないけど
ふと眺めたいのだ。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

子供の頃に 適度に