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こべす

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本垢、周りのルーム軒並みつまんなくなったな。
俺を楽しませてくれるルーム、待ってるぜ
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ごましお©️

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この時間面白いルームない
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ボベルバ・パワー

ボベルバ・パワー

うちが寝る前から同じゲージの中に入っちゃってたのか…?でも妹がそんな間違いするようには思えないしこわい
ジャンガリアンハムスターとロボロフスキーハムスターがなぜか同じゲージにいてジャンガリアンのまめさんはいつも通り隅っこで狭苦しく寝てたけどロボロフのこまさんが威嚇しては回し車走ってを繰り返してた。
最初なにで威嚇してるんだろって思ってたけどまじで本当に意味分からない。ゲージの周りに置いてる布団もなぜかズレてたし誰がやったん。

まめを元のゲージに戻したけど回し車のところでフリーズしてるしどっちかが手出すタイプだったらすぐに喧嘩始まってたよ😭うちの目視では2匹とも変な傷跡無くて綺麗な状態だからとりあえず良かったって一安心してるけど。

単体で飼ってるハムスター達を同じゲージの中に入れるのは論外です!!!!!!!!!!!!物の配置とか見ればどの子の部屋か分かるだろ普通。ほんとに誰がやったんだ…。
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臼井優

臼井優

五木寛之の小説『内灘夫人』(1969年発表)は、1950年代の石川県内灘闘争を背景に、情熱的な青春時代と、その後の変節を描いた記念碑的長編です。
 闘争で出会った男女が、時を経て成功したビジネスマンと、過去を忘れられない「有閑マダム」となって再会し、価値観の残酷なズレを描き出しました。

作品概要: 1952年に石川県河北郡内灘村(当時)で起きた米軍砲弾試射場反対闘争(内灘闘争)に参加した女性・沢木霧子が主人公。

ストーリー: 過去の闘争体験に固執するヒロイン・霧子が、対照的に現在を生きる周りの人間たちとのあいだで苦悩する物語。

テーマ: 青春時代の純粋な情熱と、時間の経過とともに変わっていく人間や価値観への哀愁・批判。

特徴: 金沢と深いゆかりを持つ五木寛之が、自身の青春への思いを込めて描いた作品として知られています。

この小説は、全共闘の学生たちの物語とも重なり、熱狂的な青春の「後日談」としての側面も持っています。
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だだだだだだだだだい

だだだだだだだだだい

平和なルームあることを知って感動した
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赤い人

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まってさっき音声ルーム開いてたら箱泥されたんだけど- ̗̀📦 ̖́-💢💢
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