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しぐれ𓃠
最近は色々とどうにか頑張ろうとしてるけどなかなか上手くいかないことが多くてなんかもうどうでも良くなりそう。悩みが多すぎてもうほんとにどうしよう、これから先が不安で仕方ない。誰かに相談したいけど自分の問題は自分で解決しないと。もっと気楽に生活したいな。
コメント
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かふ

あくび
じゃあ飲み屋ってなんのためにあるの??

Meiメイ
おトイレ、お車、お◯んぽ
ん?◯はさですよ。
@
私基本混んでなければ車とまってないとこに駐車するから余計に?ってなる。
電車とかで席ガラガラなのにわざわざ自分の隣とかに座ってくる人並みに気まずい。
めちゃくちゃ自意識過剰だけど。
信号とかで並ぶのですら嫌。
すれ違う分にはいいけど。
私の場合は、人と被りたくないから今の車種に乗ってるっていうのも相まって余計なんかモヤモヤしちゃう。
そこまで珍しい車種ではないけど、私の隣しか空いてないって状況以外は個人的にはこの風習?みたいなの苦手です。
これ、嬉しい人多いみたいで良かれと思って隣に停めてくる人もいるから別に悪いことでは無いと思うけどさ。うん。
私と同じ人いるんかな…、、
あや
独り身になったので、これからはGRAVITY稼働させようと思います‼️

臼井優
もちろん、給料を上げれば一定の人材は集まるかもしれない。だけど、それだけでは足りない。働き手が不足しているのは、生産年齢人口(15歳から64歳の働く世代)が減り続けているという構造的な問題に根ざしている。
2023年に発表されたある報告書は、2040年の日本社会では、深刻な労働者不足によって、社会インフラのあらゆる分野で崩壊のリスクがあると警告している。
お金はあるのに、何も買えない──そんな奇妙な社会が、すぐそこまで迫っている。
田内 学(たうち・まなぶ)プロフィール
社会的金融教育家。お金の向こう研究所代表。2003年東京大学大学院情報理工学系研究科修士課程修了後、ゴールドマン・サックス証券株式会社に入社。日本国債、円金利デリバティブ、長期為替などのトレーディングに従事。日本銀行による金利指標改革にも携わる。2019年に退職し、執筆・講演活動を通じて「お金と社会の関係」を伝える活動を始める。『きみのお金は誰のため』(東洋経済新報社)は「読者が選ぶビジネス書グランプリ2024」で総合グランプリを獲得した。
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タチバ

生きろ

しらお

ちゃす

みにけ

にれ(返
鳥居さんが趣味で登山されたのかはわからないけど…

稲城隣@

百舌鳥

なお

どんよ
今 日本は全国的水不足気味 どこの真水を運ぶのか
いったい 何台分の水が必要なのか 計画立案はどこがするのか
それが可能ならば 今までなんでしなかったのか
その地方の議員は なぜ動かないのか
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maru
上手く行かない事、悩む事は尽きませんが、きっと誰かに相談した方が 少しは気持ちが楽になると思いますよ。