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みじん子
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ちびたん
子供は毎日、癇癪起こすし、それを対応するのも疲れる(´・ω・`)
親身になって色々アドバイスくれる友達もいれば、子供が大きくなれば、それも思い出やから頑張れの一言で片付ける友達もいる、、、
最近、ストレスからなのか、寝つきが悪く、中途覚醒も何回もするから、しんどい( ̄▽ ̄;)
息苦しさも出たりする日もあって絶不調、、、
ただ、話聞いてくれるだけでもラクになることってあるのに、頑張れの一言で片付けれるのしんどくなる、、、
親身になってくれる子を大事にしたいと思切実に思った(o´Д`)

c
『イベントでこれもやりたいから頼むね』って
紙ペラ1枚で丸投げされてさ。
それの準備にどれだけかかるか考えたんだけども、どうやっても無理だなと思って
紙ペラに修整(という名の大幅縮小)案書いて、「これならギリギリできます」って言ったら
『あー。自分でやるからいいよ』だそうです。
やれるんなら最初からやれよ…
イラッとしたわー。って言う愚痴。
笑顔貼り付けて午後のお仕事行ってきまーす。
もう帰りたい。笑

いちと

🐰椎茸🐰🐇

B
推しの社員さんが退職予定でーす!
もー疑似恋愛ニヤニヤ打ち止めです!
女性ホルモン枯渇確定!

りと
もー帰りたい、今すぐ帰りたい。
出勤してきただけでも偉いからもー帰りたい。
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旭(Akira)
KDHMの背景や歴史は?
KDHMは「キルデス・ハンター・マスター」の略称で、主にゲームコミュニティで使われる用語です。以下にその背景や歴史をまとめます。
起源: KDHMは、特にオンラインゲームやeスポーツの文脈で使われ始めました。プレイヤーの「キルデス比率」を重視する文化が根付く中で、KDHMはそのスキルを示す指標として重要視されるようになりました。
発展: ゲームが進化するにつれて、KDHMは単なる統計データにとどまらず、プレイヤー同士の競争やコミュニティの形成に寄与する要素となりました。特に、FPS(ファーストパーソンシューティング)やバトルロイヤルゲームでは、KDHMがプレイヤーの実力を示す重要な指標となっています。
文化的影響: KDHMは、プレイヤーの自己評価や他者との比較に使われることが多く、ゲーム内での戦略やプレイスタイルにも影響を与えています。また、ストリーマーやプロゲーマーが自らのKDHMをアピールすることで、ファンとのつながりを深める手段ともなっています。
このように、KDHMはゲーム文化の中で重要な役割を果たしており、プレイヤー同士の交流や競争を促進する要素として機能しています。

モアイ

くりな

幽谷-や

ランプ

あるち

蒼

ひより

すい

もち粉
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