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とんけ
スコーンのバーベキュー味食いながら打ってる人いるかと思ったら下皿に1本吸い殻置いてあった
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える
友達が細いからそう見てるだけだけど

臼井優
米長邦雄が「大天才」と呼ばれる理由は、単に将棋が強かっただけでなく、記録、棋風、パフォーマンス、会長としての功績など、あらゆる面で人間離れした存在感を発揮したためです。
「大天才」たる所以と主な功績
最年長名人位獲得の金字塔
1993年、50歳6ヶ月で名人位を獲得。これは現在も破られていない最年長名人記録です。当時、名人になるのは30代前半までが主流だった時代に、50歳での記録達成は「天才」ならではの人間離れした能力を証明しました。
独自の「泥沼流」と徹底した勝負術
「米長将棋」は、相手の土俵に乗らず、複雑怪奇な終盤戦に持ち込む「泥沼流」と評されました。負けそうになった局面から、相手に誤らせて勝つという、精神的・技術的に非常に高レベルな戦い方を極めました。
四冠達成・永世棋聖
通算タイトル獲得数は19期、棋聖戦では永久資格となる「永世棋聖」の資格を保持。また、中原誠名人の全盛期に、史上3人目の四冠(名人、棋聖、十段、王将)を達成しました。
「天才だから棋士になった」という自負
「兄貴たちはバカだから東大に行った。私は天才だから棋士になった」という名言(真意は「東大は勉強すれば入れるが、プロ棋士は才能がなければなれない」という自負)からも分かる通り、将棋に対する絶対的な自信と才能を自身で体現していました。
時代を先取りした発信力と改革
日本将棋連盟会長時代(2005年〜2012年)には、将棋の魅力を伝えるために自らパフォーマンスを行い、ファンを魅了しました。また、コンピュータ将棋との対局(2012年)など、将棋界に新しい風を吹き込みました。
米長邦雄は、棋士としてはもちろんのこと、その人間的な魅力と発信力で、将棋をより広く世間に浸透させた、まさに将棋界の「天才」でした。

やわらかい骨〜♡♡

✨ ムタシム ✨

セクレチン
まぁ運動不足は解消されるか

りん🦪💰💰
39.2まで上がってる🤣
これは…インフルかコロナなのでは???笑
死ぬ😇
推しのイベント後だったから良かった(*^_^*)

きわきわ
#筋トレ


ふうちんかん💫
なんだかんだ3年経ってた
去年したのは大腸カメラだったネ…
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🦦衣江

あるる-

と ろ

かたる

KNE

ありが
行きたいなー

ごくス

よし

さいと

山田猫@
ピグリン要塞を5つ攻略した時点で0。
代わりに知らないMODの素材が突っ込まれてたので確実。
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