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ぉょ

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LINEのあの子
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ミケ

ミケ

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きゃんわいい!!!!

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たけ

たけ

どんなに頑張ってもフルゴくんCまでしか取れない、、、

Sまで取れてる人って本当頭の回転力がハンパないんだと思う
第五人格の星第五人格の星
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マジ·マジ·マジカ

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食後に
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『魔法使いと解読者』
​つくる人は、芸術家。
真っ白な空間に、敵を置き、ブロックを並べる。
それは、世界にひとつだけの「問い」を生み出す仕事。
「驚いてほしい」「悔しがってほしい」「最後には笑ってほしい」
そんな願いをギミックに込めて、
まだ誰も見たことのない魔法をかける。
​あそぶ人は、批評家。
差し出された魔法のなかを、全力で駆け抜ける。
それは、作り手の心と「対話」をする仕事。
「ここはこう進めってことか」「この罠、いい性格してるな」
仕掛けられた謎を解き明かし、ゴールを奪うとき、
探偵が真実にたどり着くような、最高の快感が走る。
​ふたりを繋ぐのは、リスペクト。
「俺の方が詳しい」と知識で殴るためじゃない。
「お前は下手だ」と弱さを笑うためでもない。
​芸術家がいない世界に、驚きはない。
批評家がいない世界に、称賛はない。
​つくる側が魔法をかけ、あそぶ側がそれを解く。
そのとき、ただのデータだったコースは、
二人の間にしかない「物語」に変わる。
​君は今日、どちらの主役になる?
鮮やかな魔法をかけるか。それとも、華麗に謎を解き明かすか。
​「自分がすごい」と証明するためではなく、相手の存在を認めることで初めてゲーム(遊び)は完成する――。そんな対等なリスペクトこそが、あらゆる創作と交流の根本にある「美しさ」なのだと思います。
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