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しゅう

しゅう

日本人は「離婚」を
「悲観的な事」と捉える人が多い件

でも「離婚」によって
「幸せになる人」や「新しい一歩」となるや
「環境が改善され 精神的に楽になる」という
その様な人も実際にいるみたいなお話

欧米では「離婚」は 割と多い国もあって
例えば「子育て」が終わって「離婚」とかも
普通にあるお話
(自分のホストファミリーも)

でも「離婚」をしても
「親と子供」の関係は 普通に続いていて
「離婚」をした後の方が 
ホストマザーなども充実している感じな件

「離婚」をしたいのに
「離婚が出来ない」の中には
「相手への依存」(精神的・経済的など)が
隠れている場合もあるお話

日本は 精神的には
「依存社会」の部分が多いので
個人的には「依存」により
「犠牲」となっている人がいたり
自分自身が「依存」となっている事に
気付かずにいる人もいると思っている件

欧米では「犠牲」は
最も良くないことと 教える家庭もあり
また「小さい子供の頃に Noを言う」も
普通に教えられる教育でもある件

日本では
「犠牲になる事は良くないこと」
「Noを言う事を
 積極的に 親が・学校が教える」は
ほとんど無いと思うお話

その「違い」から
欧米では「依存関係」を
「No」や「犠牲は良くない」として
うまく断ち切るケースもあるお話

このような「NOを言う・犠牲を避ける」が
日本が「足りない部分」でもあるお話

もっと言うと
「NOを言う」や「犠牲を避ける」という為に
「怒る・叱る」は 当たり前である

逆に言うと
今の日本の風潮の
「怒りを抑える事」=「素晴らしいこと」は
「自分の身を守る怒り」さえも封じていて
それは「異常な教え」でもあって
逆を言うと
「怒りを抑えさせること・禁止する事」は
「コントロールする側が
 都合よくコントロールする」という場合に
「怒りを禁止」が利用されている場合もある話
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