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ともくん

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エドワード
なんつうブラック企業だ!
まぁしゃぁない。僕の会社だ。
仕事は楽しい。
だから構わない。
ただ、歳のせいか身体が…
結局のところ、忙しさでクオリティが低下してしまったら本末転倒なわけだが、
そうなってしまっている感は否めない。
これじゃダメだ。


ルアナ
日本のどこ住んでんの?会いに行きたい!だって会いたいなー🥹🫶
ホストマザーとはいまだにやりとりしてるけど🤭

でらでら・ヨワネハキ
母親が『子供が産まれたら黙っといて、竹林みたいな所に置いといてニュースで【日本でも野生のパンダが居ました!】みたいな事できないの』
(もちろん冗談)
日本人みんなそうしたいと思ってる気がする
バレるけどね
日本で生まれた🐼は日本に居させてくれ…

トランキーロまさ
回答数 43>>
武藤vs高田です!
試合後、あらゆる所で新日本、武藤コールが起こりました
次点
小学生の時に武道館で見た
猪木vs馬之助

ミズ
おはようございます✨
今日も爽やかな朝のひとときとグラビティのみんなに感謝🙏です。
今日も素敵な1日で有ります様に。
( ᐛ👐)✨
さて、今日一言は
「失望は、悪魔の最大の武器である」です。
皆さんは失望した事はあるでしょうか?
仕事で失敗した大学受験に落ちた、恋人に振られた、ガンになった、会社が倒産した、最近では詐欺に騙されて大金を失った。等色々
失望のタネはつきないと思います。
でも、その時に思い出して欲しい言葉があります。
「失望は悪魔の最大の武器である」と言う言葉を。
どう言う意味かと言うと、ある時、悪魔が店じまいをすると言って、自分の武器を売ってました。
覗いて見ると色んな武器が有り、その中でひときわ、使い込んだ様な武器が有り、これは何ですか?と聞くと、おおーお客さんお目が高い、それは万能の武器ですよと言いました。
その名前は「失望」です。これを、人間に刺せば、ここから何でも出来ます。失望させて病気にさせたり、恨ませたり、犯罪に導いたり、
最後は自殺させたり、色んな私たち悪魔が喜ぶ事をその人間にさせる事が出来るんですよと言ったそうです。
失望すると、やる気がなくなり、自暴自棄になって、本当に人生を踏み外す事になると思います。
その時に踏みとどまって、本当にこんな悲惨な人は自分だけなのかを考えて欲しいと思います。
世の中にはもっと、悲惨な状況でも、誠実に生きてる人や、同じ様な境遇でも明るく生きてる人も沢山いると思います。
確かに失望するような時は気落ちするかもしれませんが、失望したままでは悪魔がますます喜ぶ事になると思って、気持ちを切替えて、今自分に出来る小さな事からでも、良いので、立ち上がり一歩を踏み出したいと思います🍀
自分もそう在りたいと願います🍀
今日も仕事の人は無理しない程度に頑張ろうね🍀
休みの人はエンジョイしてね🌸
行って来ます🍀

山崎 シロ
回答数 74>>


過疎集落住まい


エントロピー
ヒッピーやカウンターカルチャーや抗議デモの前衛にあったバックパッカー詩人たち
メッセージ性とは、ハマったジャンルのその先にあるネタの末路や終焉をそのアーティストは突然開きたいのです、開きたいのを禁じてるのが
「イルミナにゃら」なので結果、才能をでくのぼうや、操り人形として動く事しか許さない
となってるので「余計知りたい禁断症状」
はたまた途中で朽ち果てる亡霊も幽霊だよね
って事で、
アメリカジャンキー文学を貼っておきます
ビートニク(Beatnik)とは、1950年代から60年代にかけてアメリカで起こったビート・ジェネレーションという文学・文化運動に参加し、保守的な社会規範に反抗した若者たちの総称で、ビート族とも呼ばれます。ジャック・ケルアックやアレン・ギンズバーグらが中心で、自由な精神、東洋思想への傾倒、ドラッグ、ジャズなどを通じた反体制的なライフスタイルが特徴で、後のヒッピー文化の先駆けとなりました。
主な特徴と背景
運動の始まり:
第二次世界大戦後のアメリカで、既存の価値観や物質主義に疑問を抱き、文学(小説や詩)を通じて自己表現を追求しました。
中心人物:
ジャック・ケルアック(『路上』)、アレン・ギンズバーグ(『吠える』)、ウィリアム・バロウズ(『裸のランチ』)などが有名です。
ライフスタイル:
反体制: 社会の型にはまらず、既存の秩序や権威に抵抗しました。
精神性・東洋思想: 仏教などの東洋思想に傾倒し、精神的な探求を重視しました。
芸術・音楽: バップ・ジャズ(Bop Jazz)のリズムと自由な表現を愛し、詩作や執筆活動に影響を与えました。
放浪と自由: 既存の社会から離れ、放浪(ロードトリップ)を通じて自由や至福を求めました。
ファッション:
黒いタートルネック、ジーンズ、ゴートヘアのジャケットなどが象徴的でした。
影響:
ビートニクの思想やスタイルは、1960年代のカウンターカルチャー(ヒッピー運動)に大きな影響を与え、アメリカの若者文化に革命をもたらしました。
要するに、ビートニクは「Beat(打ちのめされた、打ち破る)」という言葉に由来し、体制に「Beat(ビート、リズム)」を刻み、既存の価値観を打ち破ろうとした、戦後アメリカの異端児たちを指します。

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海外ファンも相当嬉しかったんでしょうねぇ
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