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マグネーザー
例えば何処かの店に入り、1から学んで行くとしても、確かに1年もしない内に表向きだけの事なら出来るようにはなるかも知れない。しかし、問題はここから。
深く、細かく、仕事の芯の芯まで知り尽くし、技術を吸収して己のものとし、その店の屋台骨と太鼓判を押されるようになるまで、果たして何年掛かるか?個々のセンス、才能にもよるのだろうが5年10年ではきかないかも知れない。
飲食にしても物作りにしても芸術にしても、太鼓判を押すのは内部の人間だけではない。それを必要として下さる方々からも太鼓判を押して頂かなくてはならない。
それは何も表向き、見える部分だけではない。見えぬ場所や空気感、そして心配りの細やかさ。見る人は皆、そこを見ているのだから。
俺みたいな浅学非才の阿呆でも分かるのだから一流たる方々の見る厳しさはこんなものではない筈だ。
#ひとりごとのようなもの
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な
草むしりでも仕事にしてんのかな?
ぱやぱや
自分全然余裕でニート適正ありまくり
きら

マッシュ
人参1本
玉ねぎ1個
キムチ1パック
にんにく4粒
豚バラ肉100g
豆腐1丁
これ、アレじゃね?
2人前じゃね🤣
豚肉とニンニクや玉ねぎを組み合わせると
疲労回復力がエグいんよね。
点滴とか
栄養ドリンクのアリナミン
あれって
豚肉とニンニクの成分の
組み合わせを利用した医薬品だから
そりゃ元気出るよね。って感じ。
概要的には
豚肉に多く含まれる
疲労回復効果が高いビタミンB
ニンニクや玉ねぎに
多く含まれる無臭のアリイン
アリインが空気に触れると、
有臭のアリシンという成分になって
アリシンはビタミンB1と結合すると
フルチアミンという
ビタミンB1誘導体となって
ビタミンB1の吸収を助けてくれる。
ビタミンB1は
疲労回復ビタミンと言われている
糖質を分解して
脳や身体のエネルギーに変換する
水溶性ビタミン
江戸時代、玄米食が主流の中
白米をたくさん食べる
習慣があった江戸に行くと、
体調を崩したり
足元がおぼつかなくなったりする事が多く
故郷に帰り玄米食に戻ると
ケロッと治っていた症状、
「江戸わずらい」と言われていた病気。
後に判明した
脚気という病気の特効薬ですね[照れる]

深淵(ふかぶち)

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回答数 25>>

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