投稿

後藤 悟
そこからはオセロみたいに先を見据えながら自分のコマを置いていく。それだけですね
関連する投稿をみつける

遊牧民ボロ・ボロ
高校の先生にはよ資料渡せ

チャッピー

孝弘
1077年のこの日、「カノッサの屈辱」と言われる事件が起きました。君主である皇帝が教皇に頭を下げる屈辱を、3日間も耐えて許しを得た話です。
かつては「年功序列」だった世の中ですが、現在では「より実力社会」となっています。のんびり仕事をしていても給料が上がった時代が羨ましくもあり、そんな時代でなくて良かった、と思う部分もありますね。
実力社会になればなるほど、実力の伴わぬ人は屈辱を味わっていく事になります。まあ普通は生きていれば屈辱がたくさんあるものです。しかしそれに耐えた者だけが勝利していくんです。世の中上手く出来ていますね。少々の屈辱に負けぬ忍耐力をつけて乗り切っていきましょう。
1月も残り1週間となりました。1月の目標は達成出来そうですか。今年最初の月末を迎えた時に、すっきりと2月を迎えられるように、ラストスパートをかけていきましょう。

吉田賢太郎
自信満々な奴らの言葉は、
風に舞う砂ぼこりのようなもの。
中身が空っぽで、ただ騒がしいだけだ。
惑わされないために、
この世界の「本当のこと」を二つだけ覚えておこう。
「居る」は、存在。
君がここに居ること。
それだけで完結している、絶対的な事実。
誰にも否定できないし、証拠なんていらない。
「有る」は、現象。
何かが起きたこと。言葉が発せられたこと。
それはただ、そこに「有った」というだけの出来事。
良いも悪いも、本来はついていない。
自信満々な奴らは、
この「有る(現象)」を勝手にこじつけて、
君の「居る(存在)」をジャッジしようとする。
それは、意味不明で支離滅裂な、ただのノイズだ。
だから、君は「半信半疑」でいい。
「居る」を静かに見つめながら、
「有る」をぼんやりと眺めていればいい。
信じ切って飲み込まれるな。
疑い切って苦しむな。
ただ「居る」という真理だけを抱えて、
有象無象の現象を、半信半疑でやり過ごせ。
それが、この世界で君が君として
賢く、自由に、生きていくための護身術だ。

葵✴
月の紅水晶✴🌛
無条件の愛。愛と美の女神アフロディーテの石。
閉ざされた心の解放。見返りのない愛。傷つきやすい心。自己愛の力。
今日は、あなたの大切な方と一緒の時間を過ごして吉。日頃の感謝を伝え、互いに労り合える時間があなた自身を癒し、明日への活力と運気向上に繋がります。また、友人や職場の方との会話でも聞き役にまわりましょう。あなた自身も、許し労る事を忘れずに💕
雪の地方の方、大丈夫でしょうか?昨日から降り続いている雪がまた積もり道路状況も悪くなっております。どうぞ、皆様事故や怪我をされませんようにお気をつけくださいませ✨今日も皆様が優しく笑顔いっぱいの時間を過ごされますように😊🎵


ねむ。🐣
もっとみる 
話題の投稿をみつける

あてし

瑞希

シエル

三毛猫

1220

ダンボ

りょ

除草剤

いるか

朝から
タ口一マン
もっとみる 
関連検索ワード
